行動できない最大の理由

行動できない最大の理由

ノウハウやビジネスチャンスを知っても
誰もが成功するわけではありません。

残念ながら成功する人はごく一部の人です。

この違いは何でしょうか?

それは行動するかしないかの違いです。

ノウハウやビジネスチャンスが
目の前に転がっていても
ほとんどの人は行動しないがために
成功という結果を得ることができません。

「そんなことは分かっている。」

もしかしたら
そう思われたかもしれませんね。

では、一体なぜ
行動できる人とできない人がいるのか
その違いは何か、考えてみたことはありますか?

成功できる人は行動力があって
できない人は行動力がないからだ。

と考えるかも知れません。

それはそれで事実なのですが
ではもっと突き詰めて、行動力とは何か
行動力を上げるにはどうすればいいか
考えてみたことはありますか?

それがこの本に書いてあります。

http://directlink.jp/tracking/af/1446429/dVZwZj1O/

この本の凄いのは精神論ではなく
統計データや各種データを元に
行動するための実践方法が
事細かに書かれているところです。

ベンジャミン・フランクリンの
1日の時間の使い方なんて、
普通の本には書いてませんからね。

実に興味深い内容です。

プラス思考やモチベーションといった
漠然とした話は一切出てこずに

全てデータに裏打ちされた、ある種「科学的」な
具体的で合理的な行動原則だけが書かれています。

この本の著者は、億を越える年商の会社を
運や偶然ではなく非常に高い再現性で
「何社も」成功に導いてきた
マイケル・マスターソンという人。

アメリカで唯一天才と言われたマーケッター
ジェイ・エイブラハムでさえもリスペクトする、
ただ一人の起業家として知られています。

そんなマスターソンだからこそ知っている
ゼロから成功するまでの効果が実証済みの
優れたアイデアと実際に役立つ手法が満載です。

ぜひ、手に入れておいてください。

http://directlink.jp/tracking/af/1446429/dVZwZj1O/

「もっと早く知っていれば、私の人生違ったのに・・・」

時間の使い方

 

「人生を愛する者よ。時間を浪費してはならない。
人生は、時間でできているのだから。」

・・・と、ベンジャミン・フランクリンは言いました。

あなたが今、どんな人生を歩んでいるのかは、
あなたが今までに、どのように時間を使ってきたか、で決まります。

それと同じように、あなたの将来の人生は、
あなたがこれから、どのように時間を使うか、で決まります。

もしあなたが、

・もっと多くを達成して収入を増やしたい・・・
・朝から忙しく、気づけば1日が終わっている・・・
・やりたい仕事がなかなかできない・・・
・生産性を高め、労働時間を減らしたい・・・
・遊びや趣味や家族との時間を確保しつつ、仕事もばっちりやりたい!

・・・と思うなら、このページで紹介されている、

「1日を40時間に増やす 億万長者の時間の使い方」

を読んでみるのがオススメです。

『屁理屈なし!社長のための時間の使い方』

この億万長者の名は、ダン・ケネディ。

ダイレクトレスポンス業界では知らない人はいない、
指導者的な存在です。

彼は、、、

・朝から晩までびっしり詰まった仕事のスケジュールをこなしながら、
・月に4種類のニュースレター/年に数冊の本を書き、
・クライアントのため/自分のビジネスのために大量のセールスレターや広告を作り、
・アメリカ中を飛び回って講演活動を行い、
・年間150回以上もプロの騎手として競馬レースに参加し、
・コンサルティングやコーチングを行い、
・1ヶ月に本を10冊から12冊、業界紙やニュースレターを50種類以上読んでいる、

という、時間の使い方のスペシャリストでもあります。

そんな彼の、”時間の使い方のテクニック”が「本」になりました。


『屁理屈なし!社長のための時間の使い方』

 

【中身を読まなくてもわかる本の要約】

まずこの本は、机にかじりつきっぱなしの人や、
たったひとつの仕事しかしていない人いのための、
ごくごくありふれた時間管理法について書かれたものではありません。

何足ものわらじを履き、創意にあふれた
エネルギッシュな経営者に向けた特別な本なのです。

そうした経営者は、自分の肩に責任がどんどんのしかかってくるのを断ることができず、
活用できる時間とリソースにやりくりに大変苦労しています。

すでにおわかりのように、
時間はどんな起業家や経営者ももっている最も貴重な資産です。

時間にはたくさんの用途がありますよね。

問題解決のための時間。
開発し、創造し、考え、計画するための時間。
情報を収集し、活用するための時間。
売り上げを伸ばし、マーケティングを発展させ、
マネジメントを構築し、収益を大幅に増やすための時間。
ネットワークづくりのための時間。

挙げていけばきりがありません。
「あともう1時間費やすことができれば、この事業の売上は大きく違ってくるはずなのに」
、 そんな一人言を言わない日は、おそらく1日たりともないでしょう。

ならば、本書はその1時間をあなたに与えます。
ただし本書を読んで時間を手に入れる作業は、
単にどこかから余分な時間を1時間ひねり出す時間節約術よりも、
もっと価値のある作業だと言えます。

人生において、あなたと時間との関係全体を
徹底的に再設計することができるのです。

著者であるダン・ケネディは35年の経営者人生の中で、
ビジネスを始め、買収し、発展させ、売り、成功し、
失敗し、一時は無一文になり、その後大変な金持ちになりました。
そして今では数百もの異なる分野のクライアントに力を貸しています。

彼が最終的に起業家として成功を収めた唯一で最大の秘密、
それが、経営者として正しい時間の使い方を知っていたということです。

本書には、個人として最高の生産性を達成するためのあらゆることについて書かれていますが、
時間の管理についてただ考えるだけでも、経営者として大きく一歩踏み出すことになるでしょう。
なぜなら時間感覚に対する「自覚」が備わってくるからです。

どうしてカジノには大きな壁掛け時計がないかご存知ですか?
あれは、あなたからお金を盗ろうとする人々が、
あなたに時間が過ぎたことに気づいて欲しくないからなのです。
しかし時間の経過はいつだってはっきりと認識していなければいけません。

多忙な経営者であればなおさらです。
本書にはまさに、そんな忙しい経営者がスケジュールになんとか余裕を作り、
他の人々に協力させ、毎日ほんの少しの時間を捻出するためにはどうすればいいのか?
そのために必要な具体的戦略、手順、ツールが記されています。

 

 

優秀な右腕の雇い方

優秀な右腕

もしあなたが、

・優秀な右腕が欲しい。
・社員の尻ぬぐいばかりで困っている。
・放っておくと社員が動かなくなる。
・採用でどんな人を雇えばいいか分からない。
・大事な事業を任せられる人材が欲しい。

というようなことを考えたことがあるなら
この本は非常に役に立つ1冊になるかもしれません。

「右腕採用力」養成講座

 

毎年毎年右肩上がりで伸びていく会社と
そうでない会社の違いは何でしょうか?

それは優秀な右腕の存在です。

優秀な右腕がいると責任をもって
業務を切り盛りしてくれるため

業務上の細かい判断や
トラブル対応といった問題に
社長自身が頭を悩ませる必要はなくなり

社長は本来の仕事である経営に
専念することができるのです。

実際、スティーブ・ジョブズにも
ティム・クックという右腕がいました。

彼はアップルの大躍進を陰で支え
ジョブズ亡き後の今ではアップルを率いて
現在も業績を伸ばし続けています。

中小企業にそんな優秀な右腕は来ない。
大企業の右腕の話など参考にならない。

もしかすると、
そう思われるかもしれませんね。

確かにティム・クックのような右腕は
来ないでしょう。

しかし、1億円規模のビジネスなら
回せる右腕は世の中にいくらでもいます。

それに優秀な右腕がいると
ビジネスが楽になるのも事実です。

問題はその人材を見つけることが
できるかどうかなのです。

そして、その優秀な右腕を見つけるための
ノウハウを語ったのがこの本です。

著者のジェフ・スマートは
1万2000件にも及ぶクライアントを持ち、
3万件のマネージャーに成功する雇用法を
教えてきたghSMART社の会長兼CEO。

この本はたくさんの採用を
経験している彼だからこそ知っている、

採用の秘訣「Aメソッド」を
余すことなく伝授してくれる
まさに右腕採用のための本です。

もし、優秀な右腕が欲しいなら、、
是非、この本をチェックしてみてください。


「右腕採用力」養成講座

 

【中身を読まなくてもわかる本の要約】

(本文より)
「人材」問題とはどんな問題だろう?

『アイ・ラブ・ルーシー(訳注:1950年代に放送されたアメリカの人気テレビドラマ)』で
主人公ルーシーと親友エセルがお菓子工場で
働くエピソードを覚えているだろうか?

ベルトコンベアの上を流れるチョコレートを
包装する仕事を任された2人だが、
そのスピードについていけない。

困った2人はチョコレートを
素通りさせる代わりに、それらを口に服にと、
ところかまわず詰め込んでいく。

そこへやってきた現場監督が、
空のベルトコンベアを見て
2人の働きぶりを褒め讃える。

そして隣の部屋に向かって叫ぶのだ。

「(ベルトコンベアの)スピードをもっと上げて!」。
そこからだ。本当の混乱が始まるのは。

これでは生産性を上げようと
どれだけ時間を費やしたとしても無駄だろう。

現場監督が抱える問題はベルトコンベアではない。
問題はルーシーだからだ。

ルーシーの問題、
それはつまり「人材」の問題である。
(中略)

この本に書かれているテクニックの数々は、
役員会であれ、どんな階層の採用担当者であれ、
もしくはベビーシッターを探している親であれ、
誰にとっても役立つものだ。

雇用が必要なあらゆる職に対し、
ふさわしい人材を見つけるための
手助けとなるだろう。

なぜならその方法自体が
あなたのために人材の適性評価を
行ってくれるからだ。

そのため、あなたが働く組織の掲げる目標や
価値観から焦点がぶれることなく、
個々の候補者選びに集中できるだろう。