幸せになる結婚

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おはようございます。シバタニです。

「・・・結婚披露宴を挙げることができました。柴谷さんには大変お世話になり有難うございました。これからも2人で頑張ります。引き続き宜しくお願い致します。」

先日、こんなメールが届きました!

ちょうど1年前に成婚退会したAさんからです。

Aさんは「まさしく『あっという間に』婚約まで漕ぎつけました」

という感想を書いてくれた人。

(この言葉は、わたしが書いた本「男のための絶対に結婚できる・超婚活術」の帯にも引用させてもらいました。)

 

また同じ頃、

昨年中に披露宴を済ませ、

今はご主人と高齢のお姑さんと3人で暮らしているB子さんからも

メッセージがきました。

お姑さんが「息子とB子さんを引き合わせてくれた柴谷さんに感謝を伝えてほしい」と仰ってるとのこと。

 

AさんもB子さんも孤独に苛まれていた苦しい独身時代を抜けだして

人生の伴侶を見つけ、こうして幸せな毎日を送っておられます。

 

 

「ほんとうによかった!」

 

幸せになる結婚って・・

相手選びをまちがえず、

感謝を忘れないことから築いていけると思っています。

 

Aさん、B子さん、それから婚活コンシェルジュの卒業生全員、

これからもずっとずっと幸せであることを願っています。

 

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あなたが今年こそ幸せをつかめますように!

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思いを伝える

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おはようございます。シバタニです。

昨日、スティーブン・R・コビー著

「完訳・7つの習慣〜人格主義の回復」を読み終え、

これまでの人生を振り返って、少し落ち込みました。

 

わたしは幼い時から、

強い風が吹くと風に逆らって走りたくなり、

陰湿なイジメを繰り返すいじめっ子に立ち向かう性分で、

さらに、自分の思い通りにならない弱い者をいじめてきました。

人の悪口も陰口も平気で言う最低な人間でした。

これまでどれだけの人に嫌な思いをさせ、

傷つけてきたか思い出したんです。

父母、妹弟、夫、3人の子供たち、同級生、職場、子供の学校で・・・。

……………………………………..

 

「7つの習慣」の中に「信頼口座」という考え方があります。

 

「信頼口座」とは。。

銀行の預金口座はお金を入れれば残高が増え、

必要なときにお金を引き出せます。

人と人の関係で生まれる信頼を貯えておくことを

この銀行の口座にたとえて「信頼口座」と呼ぶことにする。

 

たとえば私があなたに対して礼儀正しく接し、親切にし、

約束を守れば信頼口座の残高は増える。

残高が多くなるほど、あなたは私を信頼してくれるから、

私は必要な時にいつでも、あなたの信頼を頼れる。

何か失敗をしても残高から引き出して補え、

言葉に足らないところがあっても察してくれる。

信頼口座の貯えが多ければ、コミュニケーションは効果的になる。

 

しかし、私があなたに日頃から無礼をはたらいたり、見下したり、

あなたの話の途中で口を挟んだり、

あなたの行動に過剰に反応して騒ぎ立てたり、

無視したり、

気まぐれな態度をとったり、

あなたの信頼を裏切ったり、おどしたり、

あなたの生活を私の意のままにしようとしたりすれば、

信頼のレベルは下がる一方であり、

そのうち私の信頼口座は残高不足になってしまう。

そしてあなたとの関係に融通がきかなくなる。

 

信頼口座がからっぽの状態は、まるで地雷原を歩くようなもの。

言葉一つに気を遣い、

相手の顔色をうかがいながら言葉を選ばなければならない。

緊張の連続だ。

わが身を守るために裏工作に奔走する。

 

また、日頃から信頼を預け入れて残高を維持しておかないと、

結婚生活はいずれ綻び始める。

・・・結婚生活のように長く続く人間関係であればなおさら、

継続的な預け入れをしておかなければならない。。

……………………………………..

なので。。

これからは自分の心をコントロールして、

信頼口座をふやせるように努力していきたいと思います。

人の思いをやさしく受け止め、愛を持って思いを伝えられるように。

 

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婚活は◯◯が元気なうちに

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おはようございます。シバタニです。

今日はまず、40代後半のAさんのお話をしてみたいと思います。

Aさんは上場企業にお勤めで、

性格は明るく紳士的な好青年です。

彼は女性の目を引く条件の持ち主なので、

お見合いを組むことは比較的カンタンなことです。

が、結婚相手としてピッタリの女性にまだ出会えていません。

 

ある時、Aさんのお父さんから電話がありました。

「この頃、息子が忙しくて話を聞けてないんです。

今、どんな状態なんでしょうか。。」

「あら、Aさんのお父様、お久しぶりです。お電話ありがとうございます!

Aさん、がんばってますよ・・」

 

実は、Aさんの結婚のお世話は、お父さんに頼まれて始めたんです。

お父さんは高齢のため健康不安が募ってきたようで、

「私が生きているうちになんとか結婚させたい」

と必死な思いでおられます。

「Aさん、明るくがんばっておられるので、もう1歩だと思いますよ。」

………………….

話は変わりますが。。

あるときアラフォーのB子さんから電話がありました。

 

「父が深刻な病気になってしまったので介護してあげたいんです。

退会させてください。」

 

B子さんは「絶対に結婚したい!」という強い思いから婚活を始め、

精力的にお見合いをこなしていたので、

突然の申し出にビックリしました。

が、お父さんのことで頭がいっぱいになっているB子さんを、

引き止める術はありません。。。

 

……………………………

最近、40才前後から婚活をはじめる人が本当に多いんです。

「そろそろ親に孫の顔を見せたいと…」

と思ったことがきっかけの人もいます。

今の時代は、

「結婚したいと思ったときが適齢期」

とも言われるように1人ひとり事情を抱えているので、

晩婚を否定するものではありません。

 

が、ひとこと言わせてください。

「婚活はおやが元気なうちに!」

 

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日本人は確実に減る!?

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おはようございます。シバタニです。

昨日、「お金の教養フェスティバル」というイベントに参加する機会に恵まれ、4人の講演者の話を聞きました。(持ち時間)

オリエンタルラジオのCMで有名なマネーフォワードの社長

辻庸介さん(50分)

民間での宇宙開発に挑み続ける植松電機の代表取締役

植松努さん(1時間30分)

不動産投資家の束田光陽さん(30分)

経済学者や元大臣など多彩な肩書きを持つ

竹中平蔵さん(1時間5分)

 

それぞれ貴重なお話でした。

特にTEDで話した経験があるという植松さんの

「思うは招く」という話には規格外のインパクトがあったと思います。

TEDのスピーチを探してみましたので、

あなたにも見ていただけたらと思います。

 

【動画】「思うは招く」(20分42秒)

 

昨日の話はこれを更にバージョンアップした内容でした!

 

わたし個人的には、植松さんのこんな一言が心にひっかかりました。

「日本は人口が増えつづけ社会全体が成長した経験はあるけれど、

これからは誰も経験したことがない人口が減る社会に突入している。」

 

ちょっと調べてみると、

日本では戦後1955〜1973年に高度成長期があり、

人口に関しては経済成長とかぶるように

1971〜1974年に第二次ベビーブームが起こり、

これをピークにその後出生数は恐ろしいほど減りつづけています。

 

身近なことで考えてみれば、、

78才のわたしの母は亡くなった人を含めると7人兄妹です。

亡き父は8人兄妹。

父母の世代では結婚は必須だったので、

好きでもない人とお見合い結婚するのはおかしいことでもなんでもなかったし、子沢山が当たり前の世の中でしたよね。

 

わたしと妹はそれぞれ3人の子持ちで、弟は2人の子がいます。

わたしの母方のいとこは12人で、全員結婚していますが、

その子は3人、2人、1人。

平均2,1人です。

わたしの世代のいとこたちが産み出した子どもの数は、

父母の世代の半分以下です。

 

カンタンな話、

結婚は夫と妻2人の人間から、

3人の子が生まれたら人口は1人増えたということになり、

2人の子が生まれれば人口はプラスマイナス0です。

1人なら人口は半減。

子どもを産まない人が増えると人口は減る一方。

 

 

結婚したくない人、子どもを産みたくない人に

無理難題を押し付けるつもりはありません。

 

が、日本人が減ることを「どーせ無理」と片付けず、

「だったら結婚相手を探してみたら」と提案する仕事を

これからも自信をもって続けていきたい、

と植松さんのお話を聞いてあらためて思いました。

 

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起業ゼミが人生の転機になりました!

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おはようございます。シバタニです。

昨日、「ゼロから始めるすみだ起業・新規事業ゼミ交流会」

に参加しました。

わたしはこのゼミの2014年卒業生なので、

今まさに起業するために学んでいる人たちの役に立ちたいと思い、

「その後どうしたか」について短くスピーチをさせていただきました。

 

2014年当時50才のわたしは、カード会社でパートの仕事をしながら、

この先、結婚相談所みたいな仕事をしてみたいとぼんやり思っていました。

そのときにひょんなきっかけで起業ゼミに入り、

起業について具体的に学び、

自分がやりたい事業を具体化していくのですが、、、

今振り返ると、あのときに考えた事業は空想でした。

まったく馬鹿げてました!

今やっていることに照らし合わせると、

合ってるのは「結婚相談所」という看板だけです。

 

当時考えたこととは。。

事業コンセプト:「地域密着型の男性専門結婚相手紹介サービス」。

(突っ込みどころ満載ですね。。)

ビジネスアイデア:派遣社員を3人雇って、サポーターさんを10人集めて

社長になる・・・。

(今、わたし1人でやれてます)

事業の実現性:経営資源ゼロ。でもできそうな気がする・・・。

 

最初に考えた事業計画は実現不可能な絵空事でしたが、

講師の工藤先生(写真のスキンヘッドの方)はまったく否定せずに、

わたしが提出したレポートに対して

真摯にフィードバックをくださったので、

自信を持って(?)ブラッシュアップの習慣をつけることができました。

 

起業ゼミ卒業から2年3ヶ月時点での成果は。。

 

1)集客のために自分メディアで情報発信を続けています。

「ブログ」「フェイスブック」「YouTube」

「インスタグラム」「ツイッター」

それぞれから問い合わせや入会あり。

2)2015〜2016年連続で、

日本仲人協会から「成婚感謝状」を授与。

この1月も2人結婚が決まり、今年も弾みがついています。

3)NPO法人全国結婚相談業教育センター理事長が推薦する

「カリスマ仲人士」になりました。

(全国で1500人ほど加盟している仲人の中から100人選出)

4)「男のための絶対に結婚できる・超婚活術」出版。

 

……………………………………………………..

 

昨日の起業ゼミ交流会で現役生に向けて話したスピーチの中で、

一番言いたかったことは。。

 

「わたしはまさに全てにおいてゼロの状態から

2年3ヶ月でここまで駆け上がってきました。

本気になればあなたにも必ずできます!」

ということ。

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ちがいを認めるということ(豆まきの話)

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おはようございます。シバタニです。

「職場の人たちがみんな成田山の話をしてるから、

成田山の豆まきに行きたい」

と一昨日突然、同居の母が言いだしました。

成田山。人気力士の豆まきが見たいのね。気持ちはわかる!

しかし、遠方であることと人出の多さを考え、

78才の母に「体力的にムリなんじゃない?」と話しました。

そしたら次に、「浅草寺に行こうかな」と言い出しました。

まあ近いことは近いけど、やはり人出はハンパない。。

 

(そんなに豆まきに行きたいの?)

ならばと、「(ヒマそうな娘を誘って3人で)待乳山聖天に行こうよ」

と提案してみました。

母はなぜかあっさり同意。

で、昨日、母と娘の3人で、

はじめて待乳山聖天の豆まきに参加しました。

 

待乳山聖天では本堂の中で豆まきをします。

裃(かみしも)姿の年男の方々やお坊さんたちが、

「福はうち、福はうち」と言いながら、

炒り豆や丸もち、駄菓子、ハンカチなど、

集まった人にこれでもかというほどワンサカ撒きました。

 

わたしたちもたくさん拾え、母は大満足でした!

 

 

去年までの節分は、母が、

「節分は、男子が中心になって家の内外に豆をまくものだ!」とか言って、

主人不在の中、孫息子たちに豆まきをやらせていました。

(今年の節分は主人も息子も深夜に帰宅)

 

が、わたしはインフルエンザが流行ってるこの時期に、

家の床に落ちた豆を拾って食べるのは、なんだか気持ち悪かったし、

豆をまいた後、すぐに掃除をしないといけないのも疲れるしで、

自宅で豆まきをするのはイヤだったんです。

 

今年、待乳山聖天の豆まきに参加した母は、

帰宅してから「豆まきをやろう」と言わなかったので、

ホッとしました。

 

ところで、節分の昨日、あなたの家では豆まきをしましたか?

豆まきをするかしないかについて考えているうち・・・

A子さんが言った、B夫さんとの交際お断りの理由をふと思いだしました。

それは、「性格の不一致」。

 

 

 

母とわたしは豆まきに関する考え方が違います。

母は「昔ながらの豆まき」にこだわり、

「観光目的で成田山とか浅草寺に行きたがりました」が、

わたしはそのどちらもイヤでした。

 

ここまでは平行線ですよね。

まさに「性格の不一致」。

 

ですが、他にお互い納得できる方法はないか考えたとき、

「娘を誘って3人で待乳山聖天に行く」という第3案が浮かび、

母と話し合って実行したところ、

母も娘もわたしも大喜びの結果になったんです。

 

 

あなたも。。

交際相手との間に「性格の不一致」と思うようなことが

いろいろあるかもしれません。

そんなとき、お互いのちがいを認めて尊重し、よく話し合ってみてください。

話し合って、第3案が出せるような関係になれれば、

2人で生活することがラクになり、今よりもっと幸せになれると思います。

 

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チャンス到来!

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おはようございます。シバタニです。

「・・・相手の仲人さんに聞いてもらえませんか?」

 

先日、アラフォー女性とお見合いして、

お互いに「もう一度会いたい」となった、

40代のAさんから電話がかかってきました。

 

「どうなさいました?」

「はい。シバタニさんから、彼女と仲よくなるためには電話したほうがいいと言われたので、そうしようと思ったんですけど、仕事の時間帯が合わないみたいなんで、相手の仲人さんに彼女がどんな状況か聞いてほしいと思ったんです。」

「そうですか。。会う約束はできましたか?」

「はい。◯日に会うことになってます。」

「それなら、そのときに勇気を出して彼女に直接聞いてみてくださいね。」

「あ、、、はい。」

「わたしたち仲人は、プロフィールに書かれてないことをお相手に聞くことはできないんです。例えば、、わたしがお相手の仲人さんから、あなたについての情報を聞かれたとして、わたしが勝手に、あなたの仕事のこととか、普段の生活のことなんかを憶測でしゃべったらどう思いますか?」

「・・・」

「わたしはAさんのことを、だれにも一切口外しません。そういうことです。」

「わかりました。次、彼女と会ったときに自分で聞いてみます。」

「そうしてください。きっと彼女は答えてくれると思いますよ。

がんばって!」

「はい。ありがとうございます。」

 

Aさんは普段から口数が少なく、

女性と1対1で交際した経験もほとんどないようです。

が、結婚して親御さんを安心させるという目標に向かってがんばってます。

 

ここにきて、ようやくチャンス到来です!

 

この世でたった一人の結婚相手は彼女なのかどうか、まだわかりませんが、

結婚が決まるまでマンツーマンで応援していきたいと思います。

 

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ずっと気になってた、あのこと。

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おはようございます。シバタニです。

「ずっと気になっているのに、なかなか1歩踏み出せないこと」

って、だれにでもあると思います。

 

地方会員のA子さんから、

ふとしたことから交際を申し込まれた男性について、

いろいろお悩み相談を受けています。

 

彼は日本仲人協会の会員ではないので、

履歴書を書いてもらうことはできません。

本人の話を信じるしかないのですが、

結婚を前提としたおつきあいに進むにあたって、

A子さんが一番気になっている経済面が

まったくわからないということです。

 

であるならば、勤務先や仕事内容、勤務スケジュールを聞いて、

求人広告やネットなどで調べて推察してみる。

と同時に、趣味や普段どんなことをして時間を過ごしているのか、

毎晩、なじみのお店で飲み代に何千円も使っているようなことはないか、

様子をみながらいろいろ聞いてみて、

彼について仮説を立ててみる方法もあります。

 

大事なことは、
A子さんがどんな人とどんな生活をしたいのかハッキリさせて、
彼がそれに当てはまるのか、
少し時間をかけて観察することではないかと思います。
逆に、、
男性が女性のハートを射止めるためには、
安心させることが絶対に必要だってこと・・
あなたはわかっておいてくださいね。
A子さんのお悩みについて考えていたら、
急に、梅園の「あわぜんざい」を思い出しました。
わたしは「あんぱん」「豆大福」「かのこあんみつ」「ぜんざい」など、
あんこのお菓子が大好きです。
浅草駅に貼ってある梅園の「あわぜんざい」のポスター、
ソラマチに出店している梅園の「あわぜんざい」の写真を度々見ながら、
「どんな味なのかしら。。」
と考えてばかりで、
「今忙しいから」とか
「お金がもったない」とか
いろんな理由をつけて回避。
結局、ずっとずっと気になりっぱなしです。
今日こそ、「ずっと気になってた、あのこと」をやってみます!
「あわぜんざい」
どんな味かしら。。

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お見合いから4ヶ月で婚約した男性の話

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おはようございます。シバタニです。

「昨日、自分のお店に親同士集まってもらって、

無事に顔合わせが終わりました。

あと彼女と、いつこっちに引っ越してくるかって相談もしたんで…。

これでもう、シバタニさんに電話することもないかと思います。」

 

電話の主は、昨年7月に入会して、この1月に婚約したAさんです。

 

Aさんは40代の飲食店の経営者です。

お店は1人で切り盛りしています。

これまで脇目も振らず仕事に没頭してきたAさんが

結婚を意識したきっかけは、

婚活してるというお店の常連さんの言葉でした。

 

常連さんはお店にくるたび、

「マスター、結婚しないの?」

としつこく言うんだそうです。

 

「お見合い」とか「婚活」とか、

なにをどうするのかさっぱりわからず、

検索して見つけた「婚活コンシェルジュ」に、

とりあえず面談を申し込んだ、とのこと。

 

Aさんのお嫁さん像は。。

「べつに他に仕事をしててくれてもいいんですけど、

週に1回くらいはお店に顔を出してくれる『おかみさん』がほしいんです」

 

彼は容姿はそれほどよくなく、学歴も高卒だったので、

婚活はきびしいことが予想されました。。。

が、ふたを開けてみたら、意外に女性の反応がよかったんです。

 

彼は高望みをしない素直な人で、

わたしのアドバイスは忠実に実行し、

お相手の女性さえよければ・・・というスタンスが

一貫していたのがよかったのかもしれません。

 

 

婚約者のB子さんは彼より年下の40代の女性です。

昨年9月にお見合いしました。

何度かデートしたのち、

彼は自分のお店の定休日にB子さんを招いて、

心をこめてつくった料理を振舞いました。

11月のその日、2人はお互いに結婚を決めました。

 

結婚を意識したのはお見合いから2ヶ月、

双方の両親の同意を得たのが4ヶ月後です。

 

わたし:

「ご両親はなんて言ってましたか?」

A:「お前がいいならそれでいいだろう、って。」

わたし:

「よかったですね。。おめでとうございます‼︎

B子さんを幸せにしてあげてくださいね!」

A「はい。ありがとうございます‼︎」

 

めでたし。めでたし。。

 

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おかあさんには内緒

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「今まで、結婚相談所みたいなところに何回も行って、

おカネだけつかって結局結婚できないことを母に怒られているので、

シバタニさんとカウンセリングの約束をしたことは、

母には内緒なんです。」

 

先日、相談にこられた40代前半のA子さんに、

「婚活するにあたって悩んでいることや解決したい問題はなんですか?」

と聞いたところ、お母さんとの問題がでてきました。

 

わたし:

「そうですか。。お母さんはA子さんが悩んでることは理解しつつも、

なにか間違いがあってからでは遅い、と心配されてるんだと思います。

わたしも3人の子の親なので、お母さんの気持ちはわかるつもりです。。」

 

A子:

「・・・運命の人って、ほんとにわかるものなんですか?」

 

わたし:

「わかるかどうか、、、まずはいろいろな人に会うことですね。

その上で、ご自分の直感を信じてください。

『この人かも・・』と思う人がでてきたときに、

お母さんに話して彼に会ってもらいましょう。」

 

………………………………………

「結婚相談」という業界には、

人を人とも思わない悪徳業者が紛れ込んでいます。

業界を代表するN社ですら、行政処分を受けたことがあるという異常さです。

 

 

A子さんが過去に利用した結婚相談所は悪徳だとは思いませんが、、、

大金を払っても、結果として信頼できるいい人と結婚できないうちに

やめてしまえば、

「おまえはなにをやってんのか!?だまされたんじゃないか?」

と親としては思いますよね。。。

 

なんども挫折しながら、

それでも立ち上がって、わたしのところに相談に来られたA子さんに、

わたしはこんなことを言いました。

「お母さんもふくめて幸せにしてくれる男性を一緒にさがしましょう!」

 

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