出会って10分で「好かれる」方法

 

思い浮かべてください…

あなたは今、経営者が集まる交流会にいます。
人数は100人ほど。

セミナーが終わった後の懇親会。
立食形式のパーティーです。

主催者の乾杯の挨拶が終わり、
みな、近くにいる人達と名刺交換を始めます。

そう。
「人脈作り」のためです。

みな、自分のビジネスにつなげようと、、、
つまり「その人を通じてお金を稼ごう」と、
自分を印象づけるのに必死です。

あなたのところにも、
保険の営業マンらしき人物が名刺交換に来ました。

その人物の肩越し、向こう側には、
あなたが「狙っている」会社の社長がいます。

その会社と取引を始めることができたら。。。
あなたの会社は今年、大きな売上を伸ばせそうです。

ですがその人の周りにはすでに4~5人の人が集まっています。
みな、その社長と「コネ」を作りたいのでしょうか、、、

さて、、、

どうすれば、あなたはこの場を、
有効に過ごすことができますか?

その方法を知っていますか??

実はこのような交流会の場で、

初対面の人と(もちろん、相手がどんな相手でも)出会って10分で、
その人から好印象を持たれる方法があります。

それは、ほかの参加者が絶対にやらない方法です。
それは、あなたに「コミュニケーションスキル」を必要としません。
それは、ほとんど「練習」も要りませんし、
そもそもあなたがたくさん話す必要もありません。

その方法とは何なのか?
その日、無数に名刺交換をしたたくさんの人の中から、
あなたのことを「特別だ」と思ってもらう、、、人脈構築の最強の方法です。
※詳しくは、50ページを開いてください…

マル秘・人脈活用術

 

顧客の脳を支配する本

「私たちの思考、感情、学習の95%は
意識されることなく生じている」こう言ったのは、
ハーバード大学のマーケティング学の教授
ジェラルド・ザルトマンです。

人の脳というのは不思議なもので
普段私たちは頭を使って考えて
行動しているように思えますが、

実はほとんどの行動というのは
無意識の内になされています。

実際、朝起きて歯を磨き服を着て
会社に行く、、といった行動を
必死に考える人はいないでしょう。

つまり、好むと好まざるとにかかわらず
人の行動の95%は無意識のうちに
決定されているのです。

そして、この95%の無意識の力を
マーケティングや広告・販売戦術に
活用することはできないのか?

そう考えたのが、人気ブログ
「Neuromarketing(ニューロマーケティング)」
の執筆者、ロジャー・ドゥーリーです。

ドゥーリーは、
カタログ販売のマーケターとして
マーケティングの世界で頭角を現す一方、

脳科学や行動科学に興味を持つようになり、
独自に脳科学の最新知識を
マーケティングの分野に活用した
「ニューロマーケティング」を研究。

この分野の第一人者となりました。

そして、ニューロマーケティングの
数々の研究結果をまとめたのが

この脳と心の科学本
「脳科学マーケティング 100の心理技術」
というわけです。

価格が脳に与える影響や
男性脳、女性脳の攻略法、
ケチな人に売る方法などなど、

目次を見るだけでも
心理学や行動科学を元にした
大変興味深い内容が満載なのが分かります。

私も読みましたが、
非常にオススメの本なので
是非、チェックしてみてください。

「脳科学マーケティング 100の心理技術」

 

 

「超」ぶっとび広告事例集

あなたが広告について
今まで学んだやり方は、
全部忘れてください…

それは、チラシ作りの「プロ」とか、
集客「コンサルタント」とか、
マーケティングの「エキスパート」とかが
教えている王道で正統派で、しんどいやり方です。

というのも、、、
私はある本を読んで裏技を発見したからです。

これはとても楽しく、
簡単な上に(ときには30分もかからないこともあります)
めちゃくちゃ売れるという「ぶっとんだ」方法です。

『ビックリするほどよく売れる「超」ぶっとび広告事例集』

うさん臭いと思いましたか?

でも、この新刊本
『ビックリするほどよく売れる「超」ぶっとび広告事例集』は
各分野の世界的な有名人が絶賛しています。

その中には、

我らがダン・ケネディ
米国でトップ5に入る講演家
”ブライアン・トレーシー”、
営業の神様”トム・ホプキンス”

などがいます。

この本は、
マーケティングやセールスの世界的権威が
推薦する確かな1冊なのです…

『ビックリするほどよく売れる「超」ぶっとび広告事例集』

PS(出版の担当者より)
これはテストマーケティングです。
うまくいかないと分かったら
即刻、販売を中止します。

実際、今まで出した本の内、
2冊に1冊程度は販売を中止していて、
二度と手に入らないようになっています。

ですので、もし興味があるなら、
今すぐチェックして下さい。

『ビックリするほどよく売れる「超」ぶっとび広告事例集』

 

20人に1人が死ぬ手術

あなたは脳腫瘍で手術しなければなりません。

手術をしないと余命は1年と告げられました。

ここで2つの病院があります。

A病院の先生
「死亡する可能性もありますが、生存率95%の手術です。」

B病院の先生
「受けた患者の20人に1人が死亡する手術です。」

あなたはどちらの手術を受けますか?



勘の鋭い人ならもうお気づきだとは思いますが、
この2つは数学的には全く同じ確率です。

しかし、これを見たほとんどの人が
B病院の方をより危険だと感じています。

これは「フレーミング効果」を応用したものです。

こんな実験があります。

「脳科学マーケティング100の心理技術」
P.237より抜粋。
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ツヴァイクは、情報の提示のされ方によって
解釈のされ方が異なること ──

すなわち「フレーミング効果」について、
時間をかけて説明している。

それ に関する驚きの例の1つが、
数字をパーセンテージで示す場合と
絶対数で示す場合の違いだ。

ツヴァイクによれば、

「10%」と「10人中1人」といった
微妙な表記の違いでも、
読む人は異なる反応を示すそうだ。

そして例としてこのような実験を挙げている。

それは精神科医に、このような患者を退院させるかと
尋ねる実験で、

「6カ月以内に暴力行為を起こす確率が20%の患者」に対し て、
退院させると答えた精神科医は79%だったが、

「100件中20件の割合で6 カ月以内に暴力行為を起こすような患者」
という表現にすると、
退院させると答えたのは59%になったという。

また別の実験では、

「罹患した人1万人中1286人が死亡する」ガンのほうが
「死亡率12.86%」のガンよりも
危険性を32%高く感じる
という結果が出 ている。

この違いは、人数で示したほうが
人としての現実味を感じさせることからくる。

「2%の確率で不運に見舞われる」と聞くと、低く感じられるが、

「100人中2人が被害に遭う」と聞くと、
脳は実在する2人の人がケガをす ることを想像してしまうのだ。

自社商品やサービスの長所を説明するときの数字は、絶対数のほうが 効果大だ。

実数には無意識に人の脳を働かせるパワーがあり、
パーセンテージ表記には人に考えさせないパワーがある。

要するに、

ポジティブなこと:実数をつかう
ネガティブなこと:パーセンテージをつかう

というルールである。
—————————————————————-

あなたのお店の数字や、ホームページや広告の数字にも
今すぐこの法則を試して見てください。

他の99個のアイデアはこちら
http://directlink.jp/tracking/af/1446429/618KEzfw/

行動できない最大の理由

行動できない最大の理由

ノウハウやビジネスチャンスを知っても
誰もが成功するわけではありません。

残念ながら成功する人はごく一部の人です。

この違いは何でしょうか?

それは行動するかしないかの違いです。

ノウハウやビジネスチャンスが
目の前に転がっていても
ほとんどの人は行動しないがために
成功という結果を得ることができません。

「そんなことは分かっている。」

もしかしたら
そう思われたかもしれませんね。

では、一体なぜ
行動できる人とできない人がいるのか
その違いは何か、考えてみたことはありますか?

成功できる人は行動力があって
できない人は行動力がないからだ。

と考えるかも知れません。

それはそれで事実なのですが
ではもっと突き詰めて、行動力とは何か
行動力を上げるにはどうすればいいか
考えてみたことはありますか?

それがこの本に書いてあります。

http://directlink.jp/tracking/af/1446429/dVZwZj1O/

この本の凄いのは精神論ではなく
統計データや各種データを元に
行動するための実践方法が
事細かに書かれているところです。

ベンジャミン・フランクリンの
1日の時間の使い方なんて、
普通の本には書いてませんからね。

実に興味深い内容です。

プラス思考やモチベーションといった
漠然とした話は一切出てこずに

全てデータに裏打ちされた、ある種「科学的」な
具体的で合理的な行動原則だけが書かれています。

この本の著者は、億を越える年商の会社を
運や偶然ではなく非常に高い再現性で
「何社も」成功に導いてきた
マイケル・マスターソンという人。

アメリカで唯一天才と言われたマーケッター
ジェイ・エイブラハムでさえもリスペクトする、
ただ一人の起業家として知られています。

そんなマスターソンだからこそ知っている
ゼロから成功するまでの効果が実証済みの
優れたアイデアと実際に役立つ手法が満載です。

ぜひ、手に入れておいてください。

http://directlink.jp/tracking/af/1446429/dVZwZj1O/

この魔法のスキルは何?

ストーリー

 

このスキルは何でしょう?
一度、これが身に付くとこんな力が手に入ります。

たとえば、、、

マーケティングやセールスコピーライティングの反応を劇的に高める、
大勢の見込み客や従業員をモチベートして動かす、
書いた記事をネット上で一気に拡散(シェア)させる、

営業での成果を上げる、
プレゼンテーションで人を魅了する、
「話が面白い」という印象を与え人に好かれる、、、

さてこれは何でしょうか?

このスキルはたくさんのエピソードで知られるように
想像を絶するほどのリターンがあります、、、

にも関わらず、そのスキルは過小評価され、
一部の専門家のためのものだと勘違いされ、
ほんの僅かな人しかそれを習おうとしません。

さて、これは何でしょうか?

ザ・ストーリー

 

【中身を読まなくてもわかる本の要約】

どうすれば、人の心を動かすことができるでしょうか。

映画やテレビの脚本家、小説家、劇作家であれば、誰もが知りたいテーマだと思います。

ただ、今の時代、特定の人たちだけでなく、誰もが知りたい内容かもしれません。
コピーライター、ウェブライター、マーケター、講演講師、セールスマン、ユーチューバー……。

彼らはみな、人の心を動かすテクニックを必要としています。
そのための一つのツールとして、ストーリーを語ることも一般的になってきました。

ところで、あなたは人を感動させるストーリーを創れるでしょうか。
実際に行ってみると、非常に難しいと感じた人も多いかと思います。

例えば、開発ストーリーと共に自社の商品を紹介しようとしても、
なかなかお客さんが反応してくれなかった。
そういう経験があるかもしれません。

どうすれば、人を感動させることができるのか。
それは、映画の脚本であっても、自社の商品紹介であっても同じです。
なぜなら、人が感動するのには“原則”があるからです。

小手先のテクニックやノウハウではなく、人間に普遍的な原則です。
この原則を理解すれば、どんなことにも応用することができます。
本書は映画の脚本に特化した内容ではありますが、あらゆるビジネスに転用できる原則なのです。

著者は世界一影響力のあるシナリオ講師で、
35 名のアカデミー賞受賞者、164 名のエミー賞受賞者を輩出しています。

つまり、それだけ彼の原則には説得力があるということ。
彼の原則は、あなたのビジネスライフに大きな影響を与えてくれるに違いありません。

 

魔法のスキル、ここからチェックしてみてください。

ザ・ストーリー

 

 

 

 

 

起業したい人 ※注目※

起業

 

守るべき生活がある
収入がなくなるとまずい
失敗して恥ずかしい思いをしたくない

など、サラリーマンの起業は「リスク」を感じるもの。

一度きりの人生なんだから、
思い切ってやってしまえばいいんじゃないか!

とは、理屈では思うものの、、、

実際、それに踏み切ろうとしたら「臆病」になってしまう…

もしあなたがこのような状況なら、
このページを見てください。。。

「臆病者のための科学的起業法」

 

 

 

【中身を読まなくてもわかる本の要約】

 

著者のマイケル・マスターソンは年商100億円以上の会社を2社、
50億円以上の会社を 2社、10億円以上の会社10社以上をゼロから育てたスーパー起業家です。
そのマスターソンがこれから起業する人、起業して間もない人のために書いたのが
この『臆病者のための科学的起業法』です。その内容は・・・

ゼロから始めて年商10億円を確実に突破する方法

マスターソンによると、企業が成長するプロセスには売上に応じて4つのステージがあると言います。
それぞれのステージで取るべき戦略を間違えて失敗する企業が多いのですが、本書では最初の2つのステージ、
つまりゼロから年商1億円のステージ1と、年商1億円から10億円のステージ2を突破することだけに注力。
起業当初にやりがちな失敗を犯すことなく、ゼロから確実に年商10億円を突破するための4つの起業戦略を公開しています。

さらに、あなたの起業を躊躇させている不安や疑問点をいかにして打ち消すか、
その方法を具体的に説明。それだけでなく、もしあなたが実行可能な優れたビジネスアイデアをまだ持っていないなら、
それを見つけ出す方法も知ることができます。

ですから、もしあなたが・・・

  • お金をムダにするようなリスクは絶対にイヤだ
  • 仕事を辞めて全財産を危険にさらすなんて考えられない
  • 独立して自分でビジネスを始めるのは魅力的だが、うまくできるか分からない
  • 自分の行動に責任をとるのは当然だが、間違いを人に知られるのはイヤだ
  • ときどき素晴らしいアイデアを思いつくが、どうしたらいいのかわからない

これらに当てはまることが多くても心配はいりません。それどころか、
このビジネス戦略を実行するために最適な資質を持っていると言ってもいいでしょう。
本書を読み終える頃にはあなたは、
不安だと感じる行動を一切起こさずに、いかにして収益率の高い優れたビジネスを築き上げることができるか? が分かるでしょう。そして、本書から多大な自信を得て、安心してあなたのビジネスをスタートすることができるはずです。

 

「臆病者のための科学的起業法」