こんなの、見たことありますか!?

スケーリングアップ

 

この本を見たとき、自分の目を疑いました。

なぜならこの本、、、

・Amazon.comでレビュー平均4.9点
・236件のレビューのうち、89%の208件が満点の5つ星
・2点以下のレビューなし(98%が4つ星以上)

・2015国際ブックアワード 一般ビジネス書部門 優勝
・2015全米インディーズエクセレンス賞 一般ビジネス書部門 優勝
・2015読者が選ぶ国際ブックアワード ノンフィクションビジネス部門 金メダル受賞

・2015パリ・ブックフェスティバル賞 ビジネス書部門 優勝
・2015サンフランシスコ・ブックフェスティバル賞 ビジネス書部門 優勝

という、すさまじい評価を受けていたからです。

「会社の売上を何倍にも拡大できます」
「経営の問題が解消します」

・・・というような経営本はたくさんありますが、

(そして、ビジョナリー・カンパニーやドラッカー、
コトラーなど「名著」と呼ばれるものもたくさんありますが)

これほどまでに「偏った」評価の本を見たことはありません。。。

この本、

「たった1枚の」経営ツールを使うだけで、
会社をスムーズに拡大、成長させることができる、

というコンセプトなのですが、、、

すでに30年以上の実績があり、
4万社が導入している、というのです。

この本の「経営ツール」は、

ある経営者に40億円の資産をもたらし、
ある会社を1,000億円以上の規模へと成長させたのですが、、、

さて、それはどんな本でしょうか??

↓↓↓

それが今月の新刊本、
「スケーリング・アップ」です。

PS
あまりこういうことは言うべきではないと思うのですが、
この本、実は最もオススメの経営本です、、、

「スケーリング・アップ」

 

 

【中身を読まなくてもわかる本の要約】

あなたの会社の売上は拡大しているでしょうか。
創業した起業の9割が3年以内に倒産すると言われているのですから、
生き残るだけでも大変です。
しかも、売上が 10 倍、100 倍と成長していくのは、ほんのわずかな企業でしかありません。

では、あなたの会社は、そのわずかな企業になりたいとは思いませんか。
「そんなの無理だ!」と思ったかもしれませんが、それが可能なのです。

自分の会社を 10 倍、100 倍とスケールアップするために必要なのは、
ユニークなアイデアや商品でもなければ、並々外れた才能や人脈でもありません。
ましてや、運とかいったものでもありません。

会社を成長させるために必要なのは、誰にでもできるスキルです。
本書には、そのためのスキルがステップバイステップで書かれています。
本書で紹介するツールを一つひとつ実践していけば、
確実にあなたの会社はスケールアップしていくでしょう。

社長をはじめ、ビジネスリーダーに求められるのは、人脈、戦略、実行、キャッシュの4つ。
具体的には、「正しい“人材”を引き寄せて、維持する」こと、「他社と差がつく“戦略”を立案する」こと、「スムーズな“実行”を促す」こと、「危機を乗り越えるための“キャッシュ”を十分に確保する」こと。
そう言うと、少し難しく思えるかもしれません。

しかし、本書にはそれを簡単に可能するためのツールが用意されています。
「1ページ個人計画表」や「1ページ戦略計画」、
「ロックフェラー式習慣チェックリスト」、「キャッシュ加速戦略」などを用いれば、
あなたの会社は成長の上昇気流に乗ることができるはずです。

「スケーリング・アップ」

 

 

 

 

この魔法のスキルは何?

ストーリー

 

このスキルは何でしょう?
一度、これが身に付くとこんな力が手に入ります。

たとえば、、、

マーケティングやセールスコピーライティングの反応を劇的に高める、
大勢の見込み客や従業員をモチベートして動かす、
書いた記事をネット上で一気に拡散(シェア)させる、

営業での成果を上げる、
プレゼンテーションで人を魅了する、
「話が面白い」という印象を与え人に好かれる、、、

さてこれは何でしょうか?

このスキルはたくさんのエピソードで知られるように
想像を絶するほどのリターンがあります、、、

にも関わらず、そのスキルは過小評価され、
一部の専門家のためのものだと勘違いされ、
ほんの僅かな人しかそれを習おうとしません。

さて、これは何でしょうか?

ザ・ストーリー

 

【中身を読まなくてもわかる本の要約】

どうすれば、人の心を動かすことができるでしょうか。

映画やテレビの脚本家、小説家、劇作家であれば、誰もが知りたいテーマだと思います。

ただ、今の時代、特定の人たちだけでなく、誰もが知りたい内容かもしれません。
コピーライター、ウェブライター、マーケター、講演講師、セールスマン、ユーチューバー……。

彼らはみな、人の心を動かすテクニックを必要としています。
そのための一つのツールとして、ストーリーを語ることも一般的になってきました。

ところで、あなたは人を感動させるストーリーを創れるでしょうか。
実際に行ってみると、非常に難しいと感じた人も多いかと思います。

例えば、開発ストーリーと共に自社の商品を紹介しようとしても、
なかなかお客さんが反応してくれなかった。
そういう経験があるかもしれません。

どうすれば、人を感動させることができるのか。
それは、映画の脚本であっても、自社の商品紹介であっても同じです。
なぜなら、人が感動するのには“原則”があるからです。

小手先のテクニックやノウハウではなく、人間に普遍的な原則です。
この原則を理解すれば、どんなことにも応用することができます。
本書は映画の脚本に特化した内容ではありますが、あらゆるビジネスに転用できる原則なのです。

著者は世界一影響力のあるシナリオ講師で、
35 名のアカデミー賞受賞者、164 名のエミー賞受賞者を輩出しています。

つまり、それだけ彼の原則には説得力があるということ。
彼の原則は、あなたのビジネスライフに大きな影響を与えてくれるに違いありません。

 

魔法のスキル、ここからチェックしてみてください。

ザ・ストーリー

 

 

 

 

 

会員制ビジネス「設計」の極意

 

シリコンバレー

会員制ビジネスをスタートするとき、
まずは何から考えればいいのでしょうか?

どんなサービスを作ればいい?
どんな顧客を対象にすればいい??

成功している会員制ビジネスは、
そのサービスをどのように
「設計」すればいいのでしょうか?

新刊本「シリコンバレー発 会員制ビジネス起業術」
にはこうあります。

=============================
p67

ファネルの最下層から開始する

全ての努力はファネル
(漏斗。見込み客が上から下に流れていく例え)の
最下層から始める必要がある。

つまり、
最終的に”忠誠心ある顧客”になってくれる可能性の高い
人々に最初から的を絞る必要があるということだ。

そうすれば、
組織から会員に与える利益と
ターゲット顧客のあいだに
ずれが生じることはなくなるはずだ。

=============================

会員制ビジネスの肝は、
その会員を会員としてキープしておくこと。

そのためには、
このように「後ろから」設計することで、
強い会員制ビジネスを作ることができる。

というわけですね。

詳しい事例はこちら

「シリコンバレー発 会員制ビジネス起業術」

 

 

【中身を読まなくてもわかる本の要約】

 

あなたの会社には定期収入がありますか?

毎月決まった額の給料が振り込まれるのと同じように、毎月決まった額(もしくはそれ以上)の売上があれば、
どんなにビジネスの不安が取り除かれるでしょうか。

また、あなたの会社の収益は、どこから得られているでしょうか。

もしひとつの企業からの請負業だとすると、その取引先から切られたら……。
たちまち会社は倒産の危機に陥るかもしれません。

そういった不安を取り除いてくれるのが「会員制ビジネス」。
簡単に言ってしまえば、数多くの有料会員を集め、彼らから定期的な収入を得るビジネスです。

今、シリコンバレーでは、新しい会員制ビジネスが登場しています。

成功している企業を挙げるだけでも、

Netflix(ネットフリックス)、Pandora(パンドラ)、Airbnb(エアビーアンドビー)、
Uber(ウーバー)、IMVU(インビュー)、Gold’s Gym(ゴールドジム)、
Dropbox(ドロップボックス)、LinkedIn(リンクトイン)、CrossFit(クロスフィット)

など、数多く存在します。

「最新のビジネスを成功させる鍵は、会員制にある」と言ってもいいかもしれません。

日本でも、昔から会員制ビジネスがありました。
レンタルビデオやスポーツジム、携帯電話、ゴルフ場などが、その代表でしょう。

ただ、会員制ビジネスにも新しい時代が到来しました。

その要因のひとつが、SNS の進化です。
わかりやすい例で言えば、Airbnb(エアービーアンドビー)でしょう。

エアービーアンドビーは、空いている部屋を旅行者などに貸し出す CtoC のビジネスですが、
部屋を提供する側と利用する側がお互いに相手を評価する仕組みになっています。

そして、新しく利用する人は、それらの評価を参考にするわけですが、
いわゆる提供する側が利用する側に一方的に情報を提供するのではなく、
そこに大多数の人のコミュニケーションが生まれているのです。

今、このようなビジネスが主流になっています。
その発端となっているのが、アメリカのシリコンバレー。

そこで 10 年以上もコンサルタントとして活躍してきたのが、
著者のロビー・ケルマン・バクスターなのです。

彼女は言います。
「定期購入者は一度登録するだけで、忠誠心ある定期購入者として永続的に取引を続けてくれる
永遠とまではいかなくても、短くとも数年はとどまってくれる」と。

人間には、集団に属していたい本能があります。

そういった人間の深い心理を刺激する、
一回限りの客で終わらない会員制ビジネスの最前線を紹介したいと思います。

特に、これから起業を考えている人、
新しいビジネスを考えている人には必ず役立つ内容だと思います。

 

お金持ちの共通点

起業術

ビジネスで成功して
お金持ちになる人には共通点があります。

一体何だと思いますか?

それは、、、

彼らお金持ちはお金儲けの方法を
しっかりと体型立てて
理解している ということです。

体型立てて理解しているから
どんなビジネスをやっても
儲けることが可能というわけです。

大企業のエリートなんかは
こういったお金儲けの”ロジック”を
子供の頃から学ばされてるわけですね。

ただ、普通の人はこんな”ロジック”を
学ぶ機会はありません。

何回も失敗して
経験的に学んでいくしか
お金持ちになる道はないわけです。

しかし、アメリカで
毎年700億稼ぐ スーパー起業家の
マイケル・マスターソンは この”ロジック”を
一冊の本にまとめました。

彼はこのロジックを使って
年商100億円の会社を2社、50億を2社、
そして10億円の会社を10社以上作るという
離れ業をやってのけています。

この再現性の高い お金儲けの”ロジック”を
解説した本 「大富豪の起業術」は
特別価格で手に入ります。

しかも、読んでみて気に入らなかったら返品できるそうです。

今、申し込みが殺到しているようなので
ぜひチェックしておくことをオススメします。

「大富豪の起業術」

 

【中身を読まなくてもわかる本の要約】

本書における著者マイケル・マスターソンの最も大きな発見は、
ビジネスには年商規模ごとに以下の4つのステージがあり、
そのステージごとに注意すべきことや集中すべきことが違う、
と気づいたことです。

ステージ1:幼児期 年商ゼロから1億円
ステージ2:少年期 年商1億から10億円
ステージ3:青年期 年商10億円から50億円
ステージ4:成人期 年商50億円以上

そしてこの「年商規模ごとにフォーカスするところが違う」
という発見が正しいということは、著者自身や著者の
クライアントの実際のビジネスの現場で、繰り返し証明されています。

つまり、これからあなたが本書で知ることは
すでに多くの起業家が実証済みの事実だということです。

 

「大富豪の起業術」

 

 

 

 

起業したい人 ※注目※

起業

 

守るべき生活がある
収入がなくなるとまずい
失敗して恥ずかしい思いをしたくない

など、サラリーマンの起業は「リスク」を感じるもの。

一度きりの人生なんだから、
思い切ってやってしまえばいいんじゃないか!

とは、理屈では思うものの、、、

実際、それに踏み切ろうとしたら「臆病」になってしまう…

もしあなたがこのような状況なら、
このページを見てください。。。

「臆病者のための科学的起業法」

 

 

 

【中身を読まなくてもわかる本の要約】

 

著者のマイケル・マスターソンは年商100億円以上の会社を2社、
50億円以上の会社を 2社、10億円以上の会社10社以上をゼロから育てたスーパー起業家です。
そのマスターソンがこれから起業する人、起業して間もない人のために書いたのが
この『臆病者のための科学的起業法』です。その内容は・・・

ゼロから始めて年商10億円を確実に突破する方法

マスターソンによると、企業が成長するプロセスには売上に応じて4つのステージがあると言います。
それぞれのステージで取るべき戦略を間違えて失敗する企業が多いのですが、本書では最初の2つのステージ、
つまりゼロから年商1億円のステージ1と、年商1億円から10億円のステージ2を突破することだけに注力。
起業当初にやりがちな失敗を犯すことなく、ゼロから確実に年商10億円を突破するための4つの起業戦略を公開しています。

さらに、あなたの起業を躊躇させている不安や疑問点をいかにして打ち消すか、
その方法を具体的に説明。それだけでなく、もしあなたが実行可能な優れたビジネスアイデアをまだ持っていないなら、
それを見つけ出す方法も知ることができます。

ですから、もしあなたが・・・

  • お金をムダにするようなリスクは絶対にイヤだ
  • 仕事を辞めて全財産を危険にさらすなんて考えられない
  • 独立して自分でビジネスを始めるのは魅力的だが、うまくできるか分からない
  • 自分の行動に責任をとるのは当然だが、間違いを人に知られるのはイヤだ
  • ときどき素晴らしいアイデアを思いつくが、どうしたらいいのかわからない

これらに当てはまることが多くても心配はいりません。それどころか、
このビジネス戦略を実行するために最適な資質を持っていると言ってもいいでしょう。
本書を読み終える頃にはあなたは、
不安だと感じる行動を一切起こさずに、いかにして収益率の高い優れたビジネスを築き上げることができるか? が分かるでしょう。そして、本書から多大な自信を得て、安心してあなたのビジネスをスタートすることができるはずです。

 

「臆病者のための科学的起業法」

 

 

 

 

 

 

売上が伸びない時に読む本

ビジネス, 売上

 

今、あなたに死の危険が迫っています。

残された猶予はあと1時間。

この1時間で助かる方法を
考え出さなければなりません。

さて、どうしますか?




かの有名な物理学者
アインシュタインはこう答えました。

「私なら最初の55分は
適切な質問を探すのに費やすだろう。
重要なことは質問するのを止めないことだ」

そう。
問題を解決するのに必要なのは、
ただ、適切な質問をするだけです。

あなたは日々たくさんの問題や
トラブルに遭遇していることでしょう…。

例えば、、、

・ここ最近売上が伸びずに行き詰まっている…
・本当に今コレをやっていていいんだろうか?と迷いがある…
・新しい方法を試しているけど、効果がでているかわからない…

しかし、この問題。

全て、正しい質問を投げかけることで、
解決することができるといったら、、、
どうしますか?

本書「売上が伸びない時に読む本」では
あなたのビジネスの伸び悩みを打破するための
その魔法の質問を公開しています。

売上が伸びない時に読む本

 

 

本書の著者
シェーン・アッチソンとジェイソン・バービーは、
20年以上もの経験をもつデジタル戦略のエキスパート。

マイクロソフト、P&G、コカコーラといった
世界トップグラスの影響力をもつ
ブランド企業に”結果重視”のデジタル戦略を指導しています。

さらに、本書は、Amazoneでも5スター中4.9スターと
非常に高い評価を得ています。

もし売上が伸び悩んでいたり、
今、迷いや不安があるなら、
本書は最高のガイドになってくれるでしょう。

「売上が伸びない時に読む本」

 

【中身を読まなくてもわかる本の要約】

社長は毎日のように起きるトラブルに対処しながら、
会社や事業の売上を伸ばしていかなければいけません。

なぜ売上が伸びないのか?
商品力の問題か?営業力?
それとも、スタッフのサービスのせいか?

いや、業界全体の問題か?そもそも、価格が高いのか?
いろんなことが、頭の中で堂々めぐりします。

そんな中、、、

もし売上が上がらない
本当の原因が特定できたら…
どうでしょうか?

それも、”ピンポイントで”です。

原因がわかれば解決策となる答えを見つけるのは、簡単ですよね。
だから、世界トップクラスの経営コンサルタントたちは、

原因を特定させるためのリサーチに解決策を考えるよりも
何倍、何十倍も多くの時間を割くのです。

ではどうすれば、本当の原因が特定できるのでしょうか?

その答えが、”質問”にあります。
どれだけ適切な質問が出来るかにかかっているのです。

本書「売上が伸びない時に読む本」では、
売上が上がらない本当の原因を教えてくれる、
魔法の質問を公開しています。

 

「売上が伸びない時に読む本」

 

 

 

 

96%の起業家を倒産に追い込む3つの罠

 

ネットビジネス

あなたが自分のビジネスを
すでに持っている、もしくは、
これから起業を考えているのであれば、、

・なぜ、◯◯で起業する方法。
◯◯をやって儲ける方法。
新しい◯◯マーケティング…など、
すでに成果を出した”成功者”から教わったやり方で
ビジネスをスタートしてはいけないか、知っていますか?

・ネット起業における伝統的な教えで、
「起業時にはまず市場を探し、
それから彼らが欲しがっている商品を探してくるか、
新しく作って売れ。」というものがありますが、、
なぜこれが間違ったビジネスの始め方なのか、知っていますか?

・自分の望む収入、仕事、
時間などを手に入れたいなら、、
今よりもっと知識をつけようとすることが
なぜ、起業家の才能をダメにしてしまうか、知っていますか?

(実は、ほとんどの起業家は勉強熱心なことが原因で、
ビジネスの成功から遠ざかってしまっています…)

ほとんどの起業家は最初に、
このような間違ったビジネスの始め方を教えられて
ビジネスを始めてしまうせいで、、

新しくスタートするビジネスのうち
60%は1年以内に倒産し・・・
さらに5年以内には80%が倒産・・・

そして、5年後に年商1億円以上で
黒字になっている確率はなんとたったの、
”4,4%”という悲惨な結果に終わってしまうのです…
(※国税庁の調査データより)

ここをクリックして真実を知る

しかし逆に、
あなたが正しいビジネスの始め方を
知ることさえできれば、トップ4,4%に入る
ビジネスを作ることができるのはもちろん。
他にも・・・

・最小の労力で最大の成果が得られるようになる、
だけでなく、苦手なことや嫌いなことを
ほとんどしなくてよくなります
(誰かほかの人がやってくれます)…

・優秀な人材があなたの
協力者として集まってきます
(直接雇用の従業員も、外部パートナーも)…

・毎朝、仕事をしたくて飛び起きる。
そんなワクワクする情熱ある
毎日を過ごすことができます…

詳しくはこちらのページで
公開しています。

正しいビジネスの始め方を知る

 

【中身を読まなくてもわかる本の要約】

これは世界中で少なくとも100万回ダウンロードされた3部作のレポートを本にしたもの。ネット起業家に大きな影響を与え、著者のリッチ・シェフレンを超有名人にしました。

なぜ私たち起業家には、こんなにもたくさんやることがあるんでしょう、、、

リスト構築、コンテンツのライティング、アクセス集め、商品開発…

顧客対応、問い合わせ対応、商品販売、入金や支払いなどのお金関係…

そのほかにも、ホームページやらシステム周りのテクニカルなこと、マーケット調査・分析もあります。広告を出して計測改善したり、パートナーと打ち合わせたり。それに法律関係もしっかりしておかなければいけません。。。

「何かが間違っていると思いませんか?」
なぜこんなことになってしまうんでしょうか?インターネットは自由な時間とお金をもたらしてくれるんじゃなかったんでしょうか?

「どうすればこの状況を脱却できるのか?」

それがこの本、インターネットビジネス「マニフェスト」のメインのテーマです。

 

インターネットビジネス「マニフェスト」

 

 

 

 

「もっと早く知っていれば、私の人生違ったのに・・・」

時間の使い方

 

「人生を愛する者よ。時間を浪費してはならない。
人生は、時間でできているのだから。」

・・・と、ベンジャミン・フランクリンは言いました。

あなたが今、どんな人生を歩んでいるのかは、
あなたが今までに、どのように時間を使ってきたか、で決まります。

それと同じように、あなたの将来の人生は、
あなたがこれから、どのように時間を使うか、で決まります。

もしあなたが、

・もっと多くを達成して収入を増やしたい・・・
・朝から忙しく、気づけば1日が終わっている・・・
・やりたい仕事がなかなかできない・・・
・生産性を高め、労働時間を減らしたい・・・
・遊びや趣味や家族との時間を確保しつつ、仕事もばっちりやりたい!

・・・と思うなら、このページで紹介されている、

「1日を40時間に増やす 億万長者の時間の使い方」

を読んでみるのがオススメです。

『屁理屈なし!社長のための時間の使い方』

この億万長者の名は、ダン・ケネディ。

ダイレクトレスポンス業界では知らない人はいない、
指導者的な存在です。

彼は、、、

・朝から晩までびっしり詰まった仕事のスケジュールをこなしながら、
・月に4種類のニュースレター/年に数冊の本を書き、
・クライアントのため/自分のビジネスのために大量のセールスレターや広告を作り、
・アメリカ中を飛び回って講演活動を行い、
・年間150回以上もプロの騎手として競馬レースに参加し、
・コンサルティングやコーチングを行い、
・1ヶ月に本を10冊から12冊、業界紙やニュースレターを50種類以上読んでいる、

という、時間の使い方のスペシャリストでもあります。

そんな彼の、”時間の使い方のテクニック”が「本」になりました。


『屁理屈なし!社長のための時間の使い方』

 

【中身を読まなくてもわかる本の要約】

まずこの本は、机にかじりつきっぱなしの人や、
たったひとつの仕事しかしていない人いのための、
ごくごくありふれた時間管理法について書かれたものではありません。

何足ものわらじを履き、創意にあふれた
エネルギッシュな経営者に向けた特別な本なのです。

そうした経営者は、自分の肩に責任がどんどんのしかかってくるのを断ることができず、
活用できる時間とリソースにやりくりに大変苦労しています。

すでにおわかりのように、
時間はどんな起業家や経営者ももっている最も貴重な資産です。

時間にはたくさんの用途がありますよね。

問題解決のための時間。
開発し、創造し、考え、計画するための時間。
情報を収集し、活用するための時間。
売り上げを伸ばし、マーケティングを発展させ、
マネジメントを構築し、収益を大幅に増やすための時間。
ネットワークづくりのための時間。

挙げていけばきりがありません。
「あともう1時間費やすことができれば、この事業の売上は大きく違ってくるはずなのに」
、 そんな一人言を言わない日は、おそらく1日たりともないでしょう。

ならば、本書はその1時間をあなたに与えます。
ただし本書を読んで時間を手に入れる作業は、
単にどこかから余分な時間を1時間ひねり出す時間節約術よりも、
もっと価値のある作業だと言えます。

人生において、あなたと時間との関係全体を
徹底的に再設計することができるのです。

著者であるダン・ケネディは35年の経営者人生の中で、
ビジネスを始め、買収し、発展させ、売り、成功し、
失敗し、一時は無一文になり、その後大変な金持ちになりました。
そして今では数百もの異なる分野のクライアントに力を貸しています。

彼が最終的に起業家として成功を収めた唯一で最大の秘密、
それが、経営者として正しい時間の使い方を知っていたということです。

本書には、個人として最高の生産性を達成するためのあらゆることについて書かれていますが、
時間の管理についてただ考えるだけでも、経営者として大きく一歩踏み出すことになるでしょう。
なぜなら時間感覚に対する「自覚」が備わってくるからです。

どうしてカジノには大きな壁掛け時計がないかご存知ですか?
あれは、あなたからお金を盗ろうとする人々が、
あなたに時間が過ぎたことに気づいて欲しくないからなのです。
しかし時間の経過はいつだってはっきりと認識していなければいけません。

多忙な経営者であればなおさらです。
本書にはまさに、そんな忙しい経営者がスケジュールになんとか余裕を作り、
他の人々に協力させ、毎日ほんの少しの時間を捻出するためにはどうすればいいのか?
そのために必要な具体的戦略、手順、ツールが記されています。

 

 

ちゃんと休んでる?

休む技術

睡眠には2種類あります。

レム睡眠とノンレム睡眠です。

人は眠っている時、
この2種類の睡眠を繰り返すことを
あなたは知っていますよね?

しかし、、、

眠っている時だけではなく
日中の活動中にも
同じような周期があるのを
あなたは知っていましたか?

そして、その周期が
あなたの仕事のパフォーマンスに
とても大きな影響を与えていることを…

「忙しい社長のための『休む』技術」によると、、、

「忙しい社長のための『休む』技術」P90・91
=======================
人間は夜にだけ休むようにはできていない。

ナサニエル・クライトマンは
5段階に分かれる90分の睡眠周期に
「基礎的休息活動周期」という
名前を与えてから10年後、

人の生体リズムには目覚めている時間帯にも
同じような90分の周期があると主張した。

夜間には浅い睡眠から深い睡眠へと移行する。

日中には注意力の波が
同じように90分ほどの周期で訪れる。

これは「ウルトラディアン(縮日)リズム」
と呼ばれるもので
文字通り「1日より短い」周期を意味する。

実際に人の身体は
90分おきぐらいに休息を求めている。

私たちはしょっちゅう…
仕事に追われている時は特に

注意力が散漫になったり
イライラしたりするが、

体が休息を求めている合図でもある
この変化を無視している。

〜中略〜

優れた実績を上げる人たちは
自分の体の周期を直感的に理解している。

最も優秀なバイオリニストたちが
練習時間を長くても90分までに
制限しているのはそのためだ。

他の研究者達も、チェスやスポーツ、
科学的研究などさまざまな分野の
一流の専門家たちが

およそ90分の周期で活動し
そのあとは休憩をとることを突き止めた。

一方大抵の人は継続して働くのが

”集中して夜遅くまで
休みなく働き続けるのが
生産性を上げる一番の方法 ”

だという誤った思い込みに
基づいて行動している。

=======================

生産性をあげるのに必要なのは
90分に1回休憩をとるだけ…。

そうは言っても、、、

多少効率が悪くても休憩を取る時間を
働く時間に当てた方が
仕事が進むのではないか?

集中力が切れるまでは、
ぶっとうしで働き続けた方が
いいんじゃないか?

本当に効果があるのか?

そのように効果を疑うの人はたくさんいます。
むしろ、それが普通です。

というのも、
”休憩を取る方が仕事が進む”というのは、
人の直感にそぐわないことだからです。

本書で紹介されている
製薬会社のある経営幹部も、
同じようにその効果を疑っていしました。

が、たった20分の休憩を
試しに午後に1回だけ入れただけで、
仕事の生産性を劇的に変えることができたのです。

あなたも1度検証してみては?

⇒「忙しい社長のための休む技術」は
「休む」だけで、仕事のパフォーマンスを上げる
ちょっとずるい方法を紹介しています。


「忙しい社長のための『休む』技術」

 

【中身を読まなくてもわかる本の要約】

1993年に証明された
”怠けるほど上手くいく”理由

プロのバイオリニストのうち、特に優秀なバイオリニストがいるのですが、
彼らは平均、1日辺りどれくらいバイオリンの訓練をしているか知っていますか?

8時間?10時間?それとも12時間??







こたえは「長くても4時間まで」です。これは、各分野の超一流のパフォーマンスについて長年研究している第一人者が1993年に発見した事実です。

超一流のバイオリニストは、訓練以外の時間は、読書をしたり、趣味に没頭したり、運動したり食事を楽しんだりしていたのです。なぜならそれが「もっとも効果が高い」からです。

彼らは言います。

「4時間以上訓練しても、意味が無いどころか逆効果になる」

つまり彼らは「戦略的に休む」ことによって(しかも楽しみながら)、健康的でエキサイティングな日々を送りながら、最高のパフォーマンスを出しているのです。

これはもちろん、バイオリニストにだけ当てはまることではありません。スポーツでもチェスでも、その道の超一流は、「1日の訓練時間を長くても4時間までにしている」と、多くの研究者たちが結論づけています。それは、当然ビジネスにも当てはまります。

 

「忙しい社長のための『休む』技術」

 

 

 

 

 

 

 

 

一番多く注文が取れるのはどれ?

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レストランのメニューからクイズです!

次の3つの料金表示うち、
一番多く注文が取れたのはどれでしょう?

(1) ¥記号をつけた数字で表示:¥1,200

(2) ¥記号をつけない数字表示:1200

(3) 文字で説明:千二百円

少しの間、考えてみてください。











それでは、時間になりました。

(2)を選んだあなたはお見事、 正解です!

あなたは、脳科学の視点で
何が最高の成果を生むのかを 理解している
数少ない人かもしれません。

不正解だったあなた、
気にすることはありません。

なぜなら、正解者の中でも
(2)が一番多く注文がとれる理由まで
説明できる人はほとんどいないからです。

ではなぜ(2)が一番注文がとれるのでしょうか?
その理由はこちらのページで明かしています。

「脳科学マーケティング100の心理技術」

 

【中身を読まなくてもわかる本の要約】

広告心理学からニューロマーケティングへ

現代のニューロサイエンスは、
私たちの脳の内側を見つめ、
心理学のブラックボックスを開けるのに
役立つツールをもたらした。

今や機能的磁気共鳴画像法(fMRI)による
脳スキャンという魔法を使えば、

たとえば、高すぎる値段を見聞きしたときの
脳の反応が、つねられたときの反応
ーーつまり、痛いと感じたときの反応と
非常によく似ていることがわかる。

また、脳波計(EEG)の技術のおかげで、
ある種の脳の活動を測定するコストが下がり、

より多くの統計用サンプルデータが
得られるようになったため、広告や製品の
確実な最適化が行なわれるようになった。

(中略)

ニューロマーケティングとは、
要するに脳の働きを理解し、
その知識を活用してマーケティングと
商品の両方を改善することだ。

(中略)

ニューロマーケティングのテクニックが
適切に使われれば、より優れた広告、
より優れた商品が生まれ、顧客はより満足する。

誰だって気に入ったと思える商品が欲しいし、
退屈なコマーシャルは見たくない。

(中略)

「賢いマーケティング」とは、
あなたの脳を使うことだけではない。
あなたの顧客の脳を使うことでもあるのだ!

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「脳科学マーケティング100の心理技術」