出会って10分で「好かれる」方法

 

思い浮かべてください…

あなたは今、経営者が集まる交流会にいます。
人数は100人ほど。

セミナーが終わった後の懇親会。
立食形式のパーティーです。

主催者の乾杯の挨拶が終わり、
みな、近くにいる人達と名刺交換を始めます。

そう。
「人脈作り」のためです。

みな、自分のビジネスにつなげようと、、、
つまり「その人を通じてお金を稼ごう」と、
自分を印象づけるのに必死です。

あなたのところにも、
保険の営業マンらしき人物が名刺交換に来ました。

その人物の肩越し、向こう側には、
あなたが「狙っている」会社の社長がいます。

その会社と取引を始めることができたら。。。
あなたの会社は今年、大きな売上を伸ばせそうです。

ですがその人の周りにはすでに4~5人の人が集まっています。
みな、その社長と「コネ」を作りたいのでしょうか、、、

さて、、、

どうすれば、あなたはこの場を、
有効に過ごすことができますか?

その方法を知っていますか??

実はこのような交流会の場で、

初対面の人と(もちろん、相手がどんな相手でも)出会って10分で、
その人から好印象を持たれる方法があります。

それは、ほかの参加者が絶対にやらない方法です。
それは、あなたに「コミュニケーションスキル」を必要としません。
それは、ほとんど「練習」も要りませんし、
そもそもあなたがたくさん話す必要もありません。

その方法とは何なのか?
その日、無数に名刺交換をしたたくさんの人の中から、
あなたのことを「特別だ」と思ってもらう、、、人脈構築の最強の方法です。
※詳しくは、50ページを開いてください…

マル秘・人脈活用術

 

死の床にあって思うのは。。

1年以内に結婚したいと考えている方は、

今すぐこちらからお問い合わせください。

無料でご相談を受けています。

おはようございます。シバタニです。

新年明けてから、

スティーブン・R・コヴィー著

完訳「七つの習慣・人格主義の回復」(キングベアー出版)

を読み始めました。

 

本題の「第一の習慣」に至るまでの前置きが70ページもあり、

全519ページ、おまけにDVDの付録もついた重厚な本です。

 

………………………………………………………………

 

「いかなる成功も、

その成功に結びついている原則に従って行動することよって手にできる」

と断言するコヴィー博士は「はじめに」の中で、

現代に生きる私たちが直面している9つの困難と、

それを解決する原則について説明してくれています。

 

1)「恐れと不安」

自立し、相互依存の能力を身につける。

2)「今すぐ欲しい」

今すぐ結果を出す必要性と、明日の成功に結びつく能力に投資する必要性とのバランスを取らなければならない。

自分の健康、結婚生活、家族の絆、自分が所属するコミュ二ティーのニーズについても同じ。

3)非難と被害者意識

謙虚な人は自分が置かれた状況を受け入れ、責任を取る。

勇気ある人は、主体的に困難に取り組み、創造的に克服していく。

4)絶望

自分は被害者だと思ってしまったら、希望を失い、生きる意欲を失い、生きる意味を失い、やがて諦めと停滞の状態に慣れていく。

しかし、人間の長い歴史を通して見出された成長と希望の原則は、「自分の人生は自分で創造する」。

5)バランスの欠如

時間を管理して少しでも多くの成果をあげよう、現代のテクノロジーの驚異をうまく駆使して効率を高めよう、有能な人間になろうと、誰もが必死で努力している。

それなのになぜ、ますます仕事に追われ、健康、家族、誠実さなど、自分にとってもっとも大切なものを仕事のために犠牲にしなければならないのだろう?

自分にとってもっとも重要な事柄を明らかにし、それを誠実に実行して初めて、心の平和やバランスのよい生活が得られる。

6)利己主義

すべての人に成功が行きわたってなお余りあると考える「豊かさマインド」を持つ人、他者を尊重し、お互いの利益のために無私の気持ちで働く人によってこそ、真の優れた業績はなされる。

7)理解されたいという渇望

自分が理解されていると感じたとき、あなたが本心から真剣に話を聴いてくれたと感じたとき、あなたが心を開いてくれたと相手が感じたときに初めて、その人に影響を与えられるようになる。

8)対立と相違

妥協せず、創造的協力という原則に従えば、双方が最初に持っていた考え方を上回る素晴らしい解決策を生み出せる。

9)私的停滞感

人間の4つの本質「肉体」「知性」「心情」「精神」に対する現代社会と原則のアプローチの違い。(現代社会の傾向→原則)

「肉体」

生活習慣を改善せずに、手術や薬で治療する

→普遍的なライフスタイルで健康上の問題を予防する。

 

「知性」

テレビを見ながら娯楽にふける。

→幅広く読書し、継続的に学ぶ。

 

「心情」

私利私欲のために他人を利用する。

→敬意を払い、話を真剣に聴き、他者に仕えることが真の達成感と喜びをもたらす。

 

「精神」

世俗主義と皮肉が増長する風潮に身を任せる。

→人生を前向きにとらえることができるもの、人生に意味を見出そうとする基本的なニーズの源には原則があることを認識している。その自然の法則の源として私が個人的に信じているのは、神である。

 

さらに、こんな言葉も。

 

「死の床で自分の人生を振り返ったとき、もっと多くの時間をオフィスで過ごせばよかった、あるいはテレビをもっと見ればよかったと悔やむ人は、果たしてどれくらいいるのだろうか。答えは簡単だ。一人としているわけがない。死の床にあって思うのは、家族や愛する者のことである。人は誰かのために生き、最期はその人たちのことを思うのだ。」

 

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今年は、この本に書かれたことを実行できるように努力していきたいと思います。

 

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あなたが今年こそ幸せをつかめますように!

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カリスマ仲人士100

 

 

 

 

 

顧客の脳を支配する本

「私たちの思考、感情、学習の95%は
意識されることなく生じている」こう言ったのは、
ハーバード大学のマーケティング学の教授
ジェラルド・ザルトマンです。

人の脳というのは不思議なもので
普段私たちは頭を使って考えて
行動しているように思えますが、

実はほとんどの行動というのは
無意識の内になされています。

実際、朝起きて歯を磨き服を着て
会社に行く、、といった行動を
必死に考える人はいないでしょう。

つまり、好むと好まざるとにかかわらず
人の行動の95%は無意識のうちに
決定されているのです。

そして、この95%の無意識の力を
マーケティングや広告・販売戦術に
活用することはできないのか?

そう考えたのが、人気ブログ
「Neuromarketing(ニューロマーケティング)」
の執筆者、ロジャー・ドゥーリーです。

ドゥーリーは、
カタログ販売のマーケターとして
マーケティングの世界で頭角を現す一方、

脳科学や行動科学に興味を持つようになり、
独自に脳科学の最新知識を
マーケティングの分野に活用した
「ニューロマーケティング」を研究。

この分野の第一人者となりました。

そして、ニューロマーケティングの
数々の研究結果をまとめたのが

この脳と心の科学本
「脳科学マーケティング 100の心理技術」
というわけです。

価格が脳に与える影響や
男性脳、女性脳の攻略法、
ケチな人に売る方法などなど、

目次を見るだけでも
心理学や行動科学を元にした
大変興味深い内容が満載なのが分かります。

私も読みましたが、
非常にオススメの本なので
是非、チェックしてみてください。

「脳科学マーケティング 100の心理技術」

 

 

「超」ぶっとび広告事例集

あなたが広告について
今まで学んだやり方は、
全部忘れてください…

それは、チラシ作りの「プロ」とか、
集客「コンサルタント」とか、
マーケティングの「エキスパート」とかが
教えている王道で正統派で、しんどいやり方です。

というのも、、、
私はある本を読んで裏技を発見したからです。

これはとても楽しく、
簡単な上に(ときには30分もかからないこともあります)
めちゃくちゃ売れるという「ぶっとんだ」方法です。

『ビックリするほどよく売れる「超」ぶっとび広告事例集』

うさん臭いと思いましたか?

でも、この新刊本
『ビックリするほどよく売れる「超」ぶっとび広告事例集』は
各分野の世界的な有名人が絶賛しています。

その中には、

我らがダン・ケネディ
米国でトップ5に入る講演家
”ブライアン・トレーシー”、
営業の神様”トム・ホプキンス”

などがいます。

この本は、
マーケティングやセールスの世界的権威が
推薦する確かな1冊なのです…

『ビックリするほどよく売れる「超」ぶっとび広告事例集』

PS(出版の担当者より)
これはテストマーケティングです。
うまくいかないと分かったら
即刻、販売を中止します。

実際、今まで出した本の内、
2冊に1冊程度は販売を中止していて、
二度と手に入らないようになっています。

ですので、もし興味があるなら、
今すぐチェックして下さい。

『ビックリするほどよく売れる「超」ぶっとび広告事例集』

 

【人気本・超オススメ】広告の心理学

もしあなたが、

売れる商品と売れない商品の違いを知りたい。
ヒットする広告と失敗に終わる広告の違いを知りたい。
ライバルの商品が売れて自分の商品が売れない理由を知りたい。
そもそも反応の取れる広告とは何か?を知りたい。

といったことに興味があるなら
きっとこちらの「現代広告の心理技術101」が
とても役に立つでしょう。

こちらをチェック!

なぜならこの本は数多くの実験結果から導かれた
「どうすればお客は行動を起こすのか?」という
顧客の行動心理を徹底的に解明した本だからです。

メルマガやアフィリエイト、
リスティングなどのネット関連の広告に限らず、

ダイレクトメールや雑誌広告などの
オフラインの広告に至るまで

文章で商品を販売する人間にとって
顧客が何を考えて、どう行動するのか
ということを”知っている”のは非常に重要です。

というのも、広告を見た見込客が
何に反応してどういうアクションを起こすのかという
「広告の心理学」を知ることで
実に簡単に商品を売ることができるからです。

そして、この「広告心理学」を知っていれば
高度なコピーライティングの知識も必要ありません。

この本は

・パワフルな広告、パンフレット、セールスレター、ウェブサイトの作り方
・あなたの言葉を人に信じさせる方法
・人にレスポンスを返させる「ずるい」方法
・「魔法のような」ヘッドラインを書くコツ
・広告で絶対にやってはいけないこと

などなど、あなたが何をどう売っていようと
こうした「秘密」を学ぶことができる
特別な一冊になることでしょう。

こちらをチェック!

 

20人に1人が死ぬ手術

あなたは脳腫瘍で手術しなければなりません。

手術をしないと余命は1年と告げられました。

ここで2つの病院があります。

A病院の先生
「死亡する可能性もありますが、生存率95%の手術です。」

B病院の先生
「受けた患者の20人に1人が死亡する手術です。」

あなたはどちらの手術を受けますか?



勘の鋭い人ならもうお気づきだとは思いますが、
この2つは数学的には全く同じ確率です。

しかし、これを見たほとんどの人が
B病院の方をより危険だと感じています。

これは「フレーミング効果」を応用したものです。

こんな実験があります。

「脳科学マーケティング100の心理技術」
P.237より抜粋。
—————————————————————-

ツヴァイクは、情報の提示のされ方によって
解釈のされ方が異なること ──

すなわち「フレーミング効果」について、
時間をかけて説明している。

それ に関する驚きの例の1つが、
数字をパーセンテージで示す場合と
絶対数で示す場合の違いだ。

ツヴァイクによれば、

「10%」と「10人中1人」といった
微妙な表記の違いでも、
読む人は異なる反応を示すそうだ。

そして例としてこのような実験を挙げている。

それは精神科医に、このような患者を退院させるかと
尋ねる実験で、

「6カ月以内に暴力行為を起こす確率が20%の患者」に対し て、
退院させると答えた精神科医は79%だったが、

「100件中20件の割合で6 カ月以内に暴力行為を起こすような患者」
という表現にすると、
退院させると答えたのは59%になったという。

また別の実験では、

「罹患した人1万人中1286人が死亡する」ガンのほうが
「死亡率12.86%」のガンよりも
危険性を32%高く感じる
という結果が出 ている。

この違いは、人数で示したほうが
人としての現実味を感じさせることからくる。

「2%の確率で不運に見舞われる」と聞くと、低く感じられるが、

「100人中2人が被害に遭う」と聞くと、
脳は実在する2人の人がケガをす ることを想像してしまうのだ。

自社商品やサービスの長所を説明するときの数字は、絶対数のほうが 効果大だ。

実数には無意識に人の脳を働かせるパワーがあり、
パーセンテージ表記には人に考えさせないパワーがある。

要するに、

ポジティブなこと:実数をつかう
ネガティブなこと:パーセンテージをつかう

というルールである。
—————————————————————-

あなたのお店の数字や、ホームページや広告の数字にも
今すぐこの法則を試して見てください。

他の99個のアイデアはこちら
http://directlink.jp/tracking/af/1446429/618KEzfw/

行動できない最大の理由

行動できない最大の理由

ノウハウやビジネスチャンスを知っても
誰もが成功するわけではありません。

残念ながら成功する人はごく一部の人です。

この違いは何でしょうか?

それは行動するかしないかの違いです。

ノウハウやビジネスチャンスが
目の前に転がっていても
ほとんどの人は行動しないがために
成功という結果を得ることができません。

「そんなことは分かっている。」

もしかしたら
そう思われたかもしれませんね。

では、一体なぜ
行動できる人とできない人がいるのか
その違いは何か、考えてみたことはありますか?

成功できる人は行動力があって
できない人は行動力がないからだ。

と考えるかも知れません。

それはそれで事実なのですが
ではもっと突き詰めて、行動力とは何か
行動力を上げるにはどうすればいいか
考えてみたことはありますか?

それがこの本に書いてあります。

http://directlink.jp/tracking/af/1446429/dVZwZj1O/

この本の凄いのは精神論ではなく
統計データや各種データを元に
行動するための実践方法が
事細かに書かれているところです。

ベンジャミン・フランクリンの
1日の時間の使い方なんて、
普通の本には書いてませんからね。

実に興味深い内容です。

プラス思考やモチベーションといった
漠然とした話は一切出てこずに

全てデータに裏打ちされた、ある種「科学的」な
具体的で合理的な行動原則だけが書かれています。

この本の著者は、億を越える年商の会社を
運や偶然ではなく非常に高い再現性で
「何社も」成功に導いてきた
マイケル・マスターソンという人。

アメリカで唯一天才と言われたマーケッター
ジェイ・エイブラハムでさえもリスペクトする、
ただ一人の起業家として知られています。

そんなマスターソンだからこそ知っている
ゼロから成功するまでの効果が実証済みの
優れたアイデアと実際に役立つ手法が満載です。

ぜひ、手に入れておいてください。

http://directlink.jp/tracking/af/1446429/dVZwZj1O/

面白いコンテンツの作り方

面白いコンテンツ

ブログ、フェイスブック、メルマガ、Twitter
といったメディアを使って
集客しようすると必ずぶち当たる壁。。。

それが、、、

”面白いコンテンツが作れない”

ということ。

事実、ある米国の調査によると、
コンテンツ・マーケティングの課題の1番は
「夢中にさせるコンテンツを作れないこと」です。

いくら、YouTubeなどの新しいメディアを取り入れても、、、
いくら、多くのメディアを使っても、、、
いくら、1日に3回も5回も記事を更新しても、、、

結局のところ、面白いコンテンツが
作れなくては何の価値もありません。

では、、、
お客さんを集める記事と
見向きもされない記事は何が違うのか?

その答えは、、、

「コンテンツ・マーケティング64の法則」

 

 

【中身を読まなくてもわかる本の要約】

あなたは、文章を書くのが得意だろうか。

残念ながら、得意とは言えない人が多いのではないかと思う。

現代のビジネスパーソンのスキルの中で、
最も敬遠されているのが“ライティングの技術(書く技術)”ではないだろうか。

ライティングは特別な人だけに必要な技術だと思っているとしたら、大間違いである。

もしあなたがメールを利用するなら、もしあなたがツイッターやフェイスブックに参加しているなら、もしあなたが資料を作るなら、もしあなたが……。

そうなのだ。ウェブサイト、ブログ、メルマガ、セールスコピー、プレゼン資料、そしてフェイスブックやツイッター、ユーチューブなど、すべてのコンテンツには書くことが求められている。

そういう意味では、誰もがライターなのである!

だけど、書くことに自信がないといういう人も多いだろう。
そんな“書くのが苦手”という人に朗報である。本書がすべてを解決してくれるからである。

本書は、「ライティングはアートではない、スキルである」と言い切る。

また、「基本的なスキルを身に付ければ、誰でも書けるようになる」と断言する。そして、書くための具体的な方法(64個もの法則!)を教えてくれるのだ。もちろん、具体的な事例もたっぷり紹介してくれる。

もっとうまく書くことができれば、もっと顧客や見込み客にアピールするコンテンツを作れるだろう。書く技術を諦めることは、顧客や見込み客と接する機会、説得する機会をドブに捨てているようなものである。

 

 

 

 

 

経営者=特殊なクモに腕を噛まれた高校生

バーチャルCEO

LINE株式会社の元CEO
森川亮氏が
初著作の中でこんなことを言っています。

「あれもこれも全部やるのは、
戦略ではない。
経営はわかりやすさが大事」

「本当に大切な1%に100%集中する。
シンプルに考えなければ、
何も成し遂げることはできない」

これらの言葉は
多くの経営者にとって
耳が痛くなる話ではないでしょうか?

・ついつい色んなことに首を突っ込んでしまう
・自分でやった方が早いと思う
・忙しく仕事をしていれば、いつかそれが報われると思ってしまう

しかし、真実は違います。

言ってみれば経営者・起業家とは、
「ある日突然放射能を浴びたクモに噛まれて、
スパイダーマンになった高校生」と同じです。

何かの拍子に、新製品や新サービスを生み出してしまったとか、
実家の事業を引き継ぐ事になったとか、
あるいは会社をクビになったとか。

そういったことがきっかけとなり、
あなたは経営者・起業家として
「ある種の能力」を手に入れてしまったのです。

・他の人が気づかないチャンスに気づく力
・1日14時間労働を続けるエネルギー
・初対面の人にアイディアを売り込む度胸、など

ただ、こういった特殊な能力は同時に
あなたの足をひっぱる元凶
にもなります。

なぜなら
「一人でなんでもできる」と
過信してしまうからです。

そうなればあなたは
「スーパーヒーロー症候群」を患う
起業家の仲間入りをしてしまうでしょう。

何もかも自分でやろうとして、
忙しさで身動きがとれなくなり、
自由もエネルギーもどんどん奪われていくのです。

そうなってしまう前に、
是非一度読んでいただきたいのが、
今回ご紹介する新刊本『バーチャルCEO』です。

インターネットを使っていかに
業務をアウトソーシング化し、
スタッフを指導・管理していけばいいのか?

忙しい経営者が売り上げを維持しつつ、
自分の時間を作っていくために
必要なことが全て書いてある最高の手引書です。

機会があればぜひ一度読んでみてください。

「バーチャルCEO」

 

 

【中身を読まなくてもわかる本の要約】

INTRODUCTIONより 自由への旅を始めるあなたに、ぜひ知ってほしい言葉

これからあなたが自由への旅を始めるにあたって、
次の言葉をぜひ覚えておいてほしい。

ローマは一日にして成らず、たった1人でも成らず!

今まで何でも自分1人でやってきたのに、
その考え方を変えて、人に仕事を任せられるようになるには、 多少の時間がかかる。

この先、VAにアウトソーシングするビジネススタイルに慣れてくれば、
最初は難しそうに思えるアイデアや戦略があったとしても、
どんどん活用できるようになる。

あなたのニーズに合わせたカスタマイズもうまくなるだろう。

本書を読み終わる頃には、
「働きすぎでストレス過多の起業家」から「自由でエネルギッシュな起業家」へと
変わっていくための青写真がきっと見えているはずだ。

仕事にコントロールされている状態から、
コントロールする側になれる見通しが立って、
ビジネスを大きく成長させていく楽しみに胸が躍るはずだ。

あなたは初めて自分でビジネスを起こした日の、
あの高揚感を今でも覚えているだろうか?

いつもエネルギーに満ち溢れ、
仕事をするのが楽しみで仕方がなかった日々。
ビジネスのアイデアがどんどん湧き出してきて、
会う人会う人に興奮気味に話していた日々……。

本書を読んで実践すれば、あの頃の情熱をきっと取り戻せる。
起業家として、あなたの人生最高の成功を収めるための準備を整えることができる。
その準備には、バーチャル・アシスタントが欠かせない。

あなたを支え、
ビジネスの成長を支えてくれる「チーム」を築き上げた先に、
成功が待っている。

それでは、早速授業を始めよう。

「バーチャルCEO」

 

 

 

 

 

こんなの、見たことありますか!?

スケーリングアップ

 

この本を見たとき、自分の目を疑いました。

なぜならこの本、、、

・Amazon.comでレビュー平均4.9点
・236件のレビューのうち、89%の208件が満点の5つ星
・2点以下のレビューなし(98%が4つ星以上)

・2015国際ブックアワード 一般ビジネス書部門 優勝
・2015全米インディーズエクセレンス賞 一般ビジネス書部門 優勝
・2015読者が選ぶ国際ブックアワード ノンフィクションビジネス部門 金メダル受賞

・2015パリ・ブックフェスティバル賞 ビジネス書部門 優勝
・2015サンフランシスコ・ブックフェスティバル賞 ビジネス書部門 優勝

という、すさまじい評価を受けていたからです。

「会社の売上を何倍にも拡大できます」
「経営の問題が解消します」

・・・というような経営本はたくさんありますが、

(そして、ビジョナリー・カンパニーやドラッカー、
コトラーなど「名著」と呼ばれるものもたくさんありますが)

これほどまでに「偏った」評価の本を見たことはありません。。。

この本、

「たった1枚の」経営ツールを使うだけで、
会社をスムーズに拡大、成長させることができる、

というコンセプトなのですが、、、

すでに30年以上の実績があり、
4万社が導入している、というのです。

この本の「経営ツール」は、

ある経営者に40億円の資産をもたらし、
ある会社を1,000億円以上の規模へと成長させたのですが、、、

さて、それはどんな本でしょうか??

↓↓↓

それが今月の新刊本、
「スケーリング・アップ」です。

PS
あまりこういうことは言うべきではないと思うのですが、
この本、実は最もオススメの経営本です、、、

「スケーリング・アップ」

 

 

【中身を読まなくてもわかる本の要約】

あなたの会社の売上は拡大しているでしょうか。
創業した起業の9割が3年以内に倒産すると言われているのですから、
生き残るだけでも大変です。
しかも、売上が 10 倍、100 倍と成長していくのは、ほんのわずかな企業でしかありません。

では、あなたの会社は、そのわずかな企業になりたいとは思いませんか。
「そんなの無理だ!」と思ったかもしれませんが、それが可能なのです。

自分の会社を 10 倍、100 倍とスケールアップするために必要なのは、
ユニークなアイデアや商品でもなければ、並々外れた才能や人脈でもありません。
ましてや、運とかいったものでもありません。

会社を成長させるために必要なのは、誰にでもできるスキルです。
本書には、そのためのスキルがステップバイステップで書かれています。
本書で紹介するツールを一つひとつ実践していけば、
確実にあなたの会社はスケールアップしていくでしょう。

社長をはじめ、ビジネスリーダーに求められるのは、人脈、戦略、実行、キャッシュの4つ。
具体的には、「正しい“人材”を引き寄せて、維持する」こと、「他社と差がつく“戦略”を立案する」こと、「スムーズな“実行”を促す」こと、「危機を乗り越えるための“キャッシュ”を十分に確保する」こと。
そう言うと、少し難しく思えるかもしれません。

しかし、本書にはそれを簡単に可能するためのツールが用意されています。
「1ページ個人計画表」や「1ページ戦略計画」、
「ロックフェラー式習慣チェックリスト」、「キャッシュ加速戦略」などを用いれば、
あなたの会社は成長の上昇気流に乗ることができるはずです。

「スケーリング・アップ」