待乳山聖天に通いつづける理由

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おはようございます。シバタニです。

わたしは10年ほど前から毎月3回欠かさず、

浅草にある待乳山聖天(まつちやましょうでん)を参拝しています。

 

10年前のある日、職場の同僚A子さんに聞いた占い師の話。

これが待乳山聖天を知ることになったきっかけです。

 

A子さんは自分の運気を上げるために、

毎月「方位取り」というものをしていました。

「方位取り」をすると困ったときに臨時収入が入ってくるんだそうです。

 

「困ったときに臨時収入?」

それはぜひやってみたいと思い、

A子さんに占い師の名前をむりやり聞き出しました。

 

で早速、webから鑑定予約をしようとしたところ、

ほぼすべての日が満席で予約がとれず、

電話でなんとか予約できないか問合せました。

すると、「今日1件キャンセルが出たので1時間後なら…」

と決断を迫られ、、、

わたしは仕事をズル休みして、あわてて鑑定に行きました。

 

占い師の先生はわたしと同年代のちょっとこわい雰囲気の男性。

45分間の納得の鑑定で、3ヶ月分の吉方位の場所を教えてもらい、

素直に方位取り旅行をはじめました。

 

この占い師の先生が待乳山聖天への参拝を何十年も継続していると知り、

「ではわたしも…」と参拝をはじめたんです。

 

(対面の鑑定は継続していません。。)

 

気のせいと言われてしまえばそれまでですが、

ご利益はあると思います。

 

待乳山聖天で毎月1回発行しているニュースレター「いちょう」の

今月号に「聖天信仰の心得(十ヶ条)」が掲載されていました。

 

1)お詣りの日は身も心も清浄に保つこと、 忌服(きぶく)中、

又はご婦人の月の障りの間は本堂内の参詣を遠慮すること。

2)参詣は細く長く絶えず続け、参詣中は尊天の御加護を深く信じて、

一心不乱に祈ること。

3)心願の通じないのは参詣の方法に欠けるところがある為ですから、

直接行者の指導を受けること。

4)最初からあまり無理な願いはせぬこと。

願いが叶って反って身の為にならぬことがあります。

5)行者に祈祷を依頼した時は其の期間中身を慎んで、

共に心願成就を祈るよう心掛けること。

6)信仰が進むにつれ自宅にお祠りされたい方は御影又は

お札を祠り、御本尊は絶対にお祠りせぬこと。

7)世間で、尊天は怖ろしき神とか、又は尊天を信じると

『子孫の福を一代にとる』とか言い伝えられるが

根もなきことですから気にするに及びません。

8)心願成就の暁は尊天に対する報謝の心を忘れず、

布施の心掛けを第一にすること。

9)尊天の御祈祷の方法は、華水供、浴油供、大般若百味供養などがあります。

祈願の次第により何れかを依頼すること。

10)断ち物は強い決心が必要ですから、むしろせぬ方がよい。

 

 

・・・わたしはこれからも継続して、

あなたが結婚して幸せになるため、

後押しの力を授けてくださいと、

聖天様にお願いし続けたいと思います。

 

 

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あなたが幸せをつかめますように!

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投稿者:

柴谷 かをる

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