「大丈夫」を口グセにしよう!

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おはようございます。シバタニです。

「あきらめるな、どん底という底がまだある」

これは待父山聖天の休憩所の壁にかけてある

3月のカレンダーに書かれていたことばです。

 

 

わたしが待父山聖天を知ったのは7?8年前のことです。

 

横浜のTという占いの事務所を紹介されて、

1度だけ鑑定に訪れました。

T先生は独自の気学理論を持っている男性です。

考え方の中心にあるのは、方位取りで運気を上げること。

先生自身、ツアーを募って、年に何回も海外へ方位取りに行っています。

単なる「占い」を超えた規格外のインパクトに興味を持ち、

旅行好きで、なにごとも先ず行動のわたしは

即ハマりました。

鑑定に行かずに、毎月の吉方位を教えてもらい、

せっせと旅行に出かけました。

 

あるとき、T先生は気学の始まりの2月に、

毎年、待父山聖天にて

希望者を募って祈祷をしていることがわかりました。

このことがきっかけで、待父山聖天を知ったんです。

 

祈祷に参加したとき、

T先生は、横浜から毎月決めた回数必ずお参りくると話されました。

何回お参りすればいいのか聞いてみたところ、

「3回、7回。。。自分で決めた回数は守る」

「回数は増やしてもいいが、減らしてはダメ」との回答。

 

以来、毎月3回、ひとりでお参りに通いつづけています。

 

さて。。

「あきらめるな、どん底という底がまだある」

あきらめるな

この3月のカレンダーの写真を、フェイスブックに投稿したら、

コメントが相次ぎました。

……………………………….

「なるほど~いいお言葉」

「仕事でもなんでも諦めない事が大事かな。」

「納得!(⌒‐⌒)
深い、!底も大事、底で何かいい考えできる?!元気でるけど、大変!」

「わおーすてきなお言葉。まだまだですねー底より深い底ですもんねー」

「そうか底があるんだ!チャンスじゃん\(^o^)/」

「まだまだ、小説のような苦労でしたが、底打ちは、したようです。
語れる苦労は、まだまだ、大丈夫!
語れないのが、本当の苦労!(/´△`\)」

「?心に響き、生きていける何かを頂きました。」

「どん底に着いたら、後は頑張っただけ上がれるね。
息子が数学で234/234だった時にとっさに出てきた言葉です。 やっぱり、底って嫌だろうな∑(゚Д゚)」

「?私も、どん底までありましたので~何もこわいもの、ないです。それが今の私です」

「?いい言葉ですね。負けない!っていう気持ちになります。
勇気の出る言葉を教えてくださってありがとう。」

「良い言葉ですね!肝に銘じます!」

「どん底だわ。あとは上がるのみ(#^.^#)」

「めいっぱい落ちきったら、あとは上がるだけですね(^^」

……………….

 

コメントを読んでると、

苦しいのはあなただけではないって、気づきませんか?

みんなそれぞれ辛い経験をしてるんです。

 

口にだして言ってみましょう。

「あきらめるな、どん底という底がまだある」

大丈夫です!

「大丈夫。大丈夫」を口グセにしてみてください。

うまくいきそうな気がしてきませんか?

 

こうして明るいオーラをあなたの身にまとえば、

きっと、たった一人のパートナーに巡り合うはずです!

 

…………………………..

今日もあなたは最高です!

はりきっていきましょう!

 

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投稿者:

柴谷 かをる

東京スカイツリー徒歩3分の「婚活コンシェルジュ」へようこそ!!
内閣府認証NPO法人「全国結婚相談業教育センター」会員。
日本仲人協会認定「カリスマ仲人士」
福島県出身
高校卒業後、フランス留学を経てフレンチシェフと結婚。
2014年、婚活コンシェルジュ設立。
「一人でも多くの人を素敵な笑顔で笑わせたい!」
という信念のもと学生時代から結婚に導いたカップルの数は有に100を超え高い評価を得ている。
その豊富な経験と抜群の安定感で「成績優秀仲人士」として表彰される。
現在は、その驚異的な成婚率と心得を広めるべく執筆活動にも精力的に取り組んでいる。
著書に『男のための絶対に結婚できる超婚活術』、『非常識な婚活成功術』

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